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スマホのバッテリーについて

スマホスピタルお役立ち情報 iPhoneのバッテリー交換はどこでできる?料金やサービス内容を徹底比較!

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iPhoneを使っていると必ず起こってしまうバッテリーの減りが早いという症状。

一般的にiPhoneなどに搭載されているリチウムイオンバッテリーは2年~3年程で劣化するといわれています。

なので、iPhoneを使用しているとバッテリー交換をするということは避けては通れない道になります。

今回はiPhoneのバッテリー交換の方法やどこで修理ができるのか、料金やサービスを徹底検証したいと思います。

Contents

iPhoneのバッテリー交換時期をチェック!

実はiPhoneのバッテリーが劣化していると感じていても、劣化していない可能性もあります。

まず初めにバッテリーがどれくらい劣化しているのか、バッテリー交換時期をチェックしてみましょう。

ご存知の方も多いと思いますが、バッテリーの最大容量は簡単に確認できます。

iPhone6以降に発売された機種でiOS11.3以上のiOSのiPhoneでしたら確認することができます。

設定>バッテリー>バッテリーの状態

で確認できます。

iPhoneいい

【最大容量】とは新品のバッテリー容量を100%としたときの、今現在のバッテリーを溜めることができる容量になります。

仮に最大容量が88%だった場合は新品購入時から比べると、88%までの容量しか電池を溜めることができない計算になります。

バッテリーが劣化している基準は80%以下と言われています。

逆にそこが80%より高い場合は、バッテリーは劣化していない判断になります。

ですが、当店にてバッテリー交換に来られるお客様の多くは、バッテリーの最大容量が80%台でバッテリーの不調を感じるとのことでしたので80%台の方も交換を検討した方がいいかもしれませんね。

バッテリーの最大容量が80%以上で劣化を感じる原因は?

先ほど記述しましたが、バッテリーの最大容量が80%以上の場合は劣化していないといわれています。

その状態でバッテリーに異常を感じる方は使用環境などが影響している可能性があります。

ではバッテリーに問題がない場合でも劣化を感じる場合は何が原因なのでしょうか?

暑かったり寒い環境でiPhoneを使用している

iPhoneはリチウムイオンバッテリーを搭載しています。

リチウムイオンバッテリーは小型ながら高出力の電力を供給できる点、電力を蓄電できる点などから、小型の電子機器に採用されています。

そんな高性能なリチウムイオンバッテリーですが、温度によって発揮できるパフォーマンスが変わります。

0℃~35℃の環境下で最も性能を発揮し、-20℃~45℃の間で保管するように言われています。

ということは、-1℃以下と36℃以上になっていると、バッテリーに異常が起きる可能性があるということになります。

皆さんのiPhoneも知らず知らずのうちにかなり発熱していたりします。

また、冬のような寒い時期などはバッテリーの温度が適温から外れてしまうことがあるのです。

それによって、バッテリーが劣化したと感じてしまうことがあるということです。

iPhoneが水没している

最近のiPhoneは耐水防塵機能が備わっていることがデフォルトになっています。

なので、お風呂でiPhoneを使用したりする方も多いのではないでしょうか。

実は、iPhoneやスマホの耐水性能は完全防水ではありません。

なので、条件によっては簡単に水没してしまいます。

一度水没してしまうと、様々な症状が発症し、バッテリーに異常が起きたり、基板に異常が起きてしまい、2次災害的にバッテリーに異常があると感じてしまうことがあります。

iPhoneに負荷のかかるアプリなどを使用している

最近ではアプリのグラフィックもかなり進化してきました。

スマホのアプリなのに、まるで置き型ゲーム機でプレイしているような鮮やかさなものもあります。

その反面、本体にかかる負荷は大きくなってしまいます。

きれいな映像を表現しようと、画面などがフル稼働してしまいます。

その結果として、バッテリーが劣化したと感じることもあります。

iPhoneの空きストレージが少ない

本体容量が不足しているとiPhoneの動作が重くなります。

パソコンでも同じ現象が起きるのですが、本体容量が少ない状態だと、システムを処理するために時間がかかってしまいます。

その処理に電力を要してしまうことになり、バッテリーが劣化していると感じてしまうのです。

バッテリーの最大容量がまだ十分にあるのに、バッテリーに異常を感じる方はバッテリーを交換する前に使用環境などを見直した方がいいかもしれません。

ですが、バッテリーの最大容量はあくまでも目安なので、まれに表示が実際の数値と異なる場合があるので注意が必要です。

バッテリーの最大容量が80%未満で劣化を感じる原因は?

先ほどからご紹介しておりますが、バッテリーの最大容量が80%未満の場合の原因についてご紹介します。

バッテリーの劣化

バッテリーの最大容量が80%未満の場合は、バッテリーが劣化している可能性が高いです。

仮にバッテリーの最大容量が60だった場合は、新品購入時のiPhoneの60%までしかバッテリーを蓄えることができない状態になります。

そもそもバッテリーを溜めることができないので、バッテリーの消耗が早かったり、急激にバッテリー残量が増えたり減ったりしてしまうのです。

 

Appleも「フル充電サイクルを500回繰り返した時に、本来の容量の最大80%を維持できるように設計されている」と発表しています。

ここでいうフル充電サイクルとは100%まで充電した回数ではありません。

例えば、80%のiPhoneを100%まで充電したとします。

次の日に20%のiPhoneを100%まで充電します。

充電した20%分と80%分を合計すると100%になります。

これがフル充電の1サイクルとなります。

このサイクルを500回行うとバッテリーの最大容量が80%ほどまで劣化するということです。

1日1回充電したとすれば2年前後でバッテリーは劣化する計算になります。

何%でバッテリーを交換した方が良い、という基準はありません。

バッテリーの最大容量は目安にしていただき、実際に皆様が感じる不具合の深刻度なども加味してご判断いただければと思います。

ですが、バッテリーの最大容量が80%台以下であれば、バッテリー交換も視野に入れた方が安心ですね。

バッテリー交換時期を逃すとどうなる?

スマホのトラブル

バッテリー交換の時期がわからずそのまま使われる方も多いです。

ですが、バッテリー交換時期を逃してしまうと、iPhoneが突然故障してしまうこともあるので注意が必要です。

ではバッテリー交換時期を逃してしまうとどうなってしまうのかご紹介します。

皆様もご注意ください。

バッテリーの残量表示がおかしくなる

今までバッテリー残量が80%あったのに、数分後に残量が40%になっていたり、バッテリー残量の表示がおかしくなることがあります。

正しくバッテリー残量が表示されないので、iPhoneを使う際はモバイルバッテリーを携帯しなければいけなくなってしまい、かなり不便を感じることでしょう。

iPhoneの電源が入らなくなる

バッテリーが著しく劣化してしまうと、iPhoneを運用できるだけの電力を供給することができずに、電源が入らなくなることがあります。

この症状は、突然起きる場合もあれば、段階的に起きることもあります。

iPhoneを起動している際にシャットダウンや再起動が起きている場合は電源が入らなくなる場合があるので要注意です。

リンゴループになる

リンゴループって何?

と思われる方もいらっしゃると思います。

簡単にご説明すると、iPhoneが起動とシャットダウンを永遠に繰り返すようになります。

しかも、ホーム画面に進む前にシャットダウンしてしまうので、何もできなくなってしまいます…

こちらも、バッテリーが著しく劣化してしまい、正常な電力供給ができなくなることで起きてしまいます。

バッテリーが膨張する

リチウムイオンバッテリーには劣化すると、ガスを生成するという特性があります。

ガスが生成されてしまうと、バッテリーそのものが風船のように膨らんでしまいます。

iPhoneの

画像のようにバッテリーがかなり膨らんでしまい、画面や基板などのその他のパーツを破損させることもあります。

バッテリーが膨張しているかどうかを見分けることは難しいかもしれませんが、画面と本体の間に隙間ができたら、バッテリーが膨張している可能性が高いです。

定期的に本体に隙間ができていないかチェックしましょう。

バッテリーが発火・爆発

こちらは起きる可能性は低いですが、実際にニュースにも取り上げられている事例になります。

先ほどバッテリーにガスが溜まり膨張するとお話ししましたが、そのガスが引火性の強いガスなんです。

バッテリーの膨張を気付かずに使用していて、何かの拍子にガスが漏れた際、そのガスに引火して発火や爆発が起きてしまうことがあります。

もちろん、バッテリーにガスが漏れにくいように設計されていますので、頻繁に起きることではありませんが注意する必要があります。

 

バッテリー交換時期を逃してしまうと、様々な不具合が起きてしまったりするので、交換時期は逃さないようにしましょう!

もし不安であればモバイルバッテリーを携帯しておくのもいいでしょう。

チョイスショップ

iPhoneのバッテリー交換はどこでできる?

iPhoneのバッテリー交換は実はいろいろな場所で受けることができます。

しかも場所によっては条件が異なり、損をすることもあるのでiPhoneのバッテリー交換について知っておきましょう。

今回はiPhoneのバッテリー交換を受けることができる場所を大きく分けて3か所ご紹介します。

Apple Storeでバッテリー交換をする

iPhoneの修理と聞くと多くの方がAppleと思い浮かべるのではないでしょうか?

確かにAppleでもiPhoneのバッテリー交換を受けることができます。

ではAppleでバッテリー交換をする際についてお話しします。

 

まず、Appleの保証サービス「AppleCare+」に加入されている方はAppleでの修理知っておく必要があります。

というのも…

条件さえそろえばiPhoneのバッテリー交換を無料でしてもらえる可能性があるのです!

「え?無料でバッテリー交換してもらえる人がいるの?!」と思った方!以下の条件をご確認ください!

  • 購入から1年以内で外傷や水没反応がなくバッテリーの初期不良と思われる症状がある場合
  • AppleCare+(アップルケアプラス)に加入中で外傷や水没反応がない端末
  • バッテリーの最大容量が80%未満の場合

上記の場合であれば恐らくバッテリー交換か本体交換を無償で受けることができる可能性があります。

保証期間内であれば、無償でバッテリー交換を受けることができる可能性が高いのですよ!

ですが、これ以外の方は残念ながら料金がかかります。

携帯キャリアでバッテリー交換をする

実は携帯キャリアでもバッテリー交換を受けることができます。

ですが、携帯キャリアや店舗によっては受けることができないのでご注意ください!

多くの場合は店内で修理を受けるわけではなく、修理の取り次ぎかそもそも修理対応をしていないので調べてから足を運びましょう。

非正規のiPhone修理店でバッテリー交換をする

iPhoneの修理は街の修理店でも受けることができます。

スマホスピタルも街の修理店になります。

最近ではiPhoneの修理店も増えてきて、皆さんの街にもiPhoneの修理屋さんがあるのではないでしょうか。

iPhoneのバッテリー交換にかかる値段は?

実は修理をする場所によってもバッテリー交換にかかる値段も異なります。

では、先ほど挙げた3つの選択肢のそれぞれの修理料金をご紹介します。

Apple Storeでのバッテリー交換料金は?

Appleでの機種ごとのバッテリー交換料金一覧(保証なし)

  • iPhone SE ⇒5940円
  • iPhone 6/6 Plus ⇒5940円
  • iPhone 6s/6s Plus ⇒5940円
  • iPhone 7/7 Plus ⇒5940円
  • iPhone 8/8 Plus ⇒5940円
  • iPhone SE(第2世代) ⇒5940円
  • および、その他すべての対象モデル ⇒5940円
  • iPhone X⇒8140円
  • iPhone XSシリーズ⇒8140円
  • iPhone XR⇒8140円
  • iPhone 11シリーズ⇒8140円
  • iPhone 12シリーズ⇒8140円

(2021年8月時点)

ただし、これはバッテリー交換のみの料金となります。

基本的に外傷や水没反応がある場合は正規店では「バッテリー交換」ではなく「本体交換」となります。

本体ごとの交換となるともちろんバッテリー交換とは料金も変わります。

正規店での機種ごとの本体交換料金(保証なし)は以下になります。

  • iPhone 5S/iPhone SE/iPhone SE(第2世代)⇒33440円
  • iPhone6/iPhone6S⇒35970円
  • Phone 6 plus/iPhone 6S plus⇒39380円
  • iPhone7⇒36080円
  • iPhone7plus/iPhone8⇒40040円
  • iPhone8plus/iPhone XR/iPhone 11/iPhone 12 mini⇒47080円
  • iPhone X/iPhone XS/iPhone 11 Pro/iPhone 12 Pro⇒65780円
  • iPhone XS Max/iPhone 11 Pro Max/iPhone 12 Pro Max⇒71280円
  • iPhone 12⇒52580円

(2021年8月時点)

なかなか高いですよね…

バッテリー交換してもらおうと思って「せいぜい5000円くらいかな」と思って修理に行って、水没の形跡がある等で本体交換になって数万円という事になると「やっぱり機種変更しようかな」という気持ちになりますよね。

「水に浸かった覚えなんてない」という方でも水没マーカーが赤くなっていると水没の形跡があるという事になってしまいます。

携帯キャリアでのバッテリー交換料金は?

基本的な修理料金はAppleでの修理料金と同じになっています。

保証期間であれば、無料で交換してもらえたり、物損や水没の痕跡があれば別途料金が発生したりします。

ですが、保証サポートには修理をしてもキャリアのポイントが付与されたりするのでお得になる可能性もあります。

非正規のiPhone修理店でのバッテリー交換料金は?

iPhone修理のお店でのiPhoneのバッテリー交換料金は、お店や店舗や地域によって様々です。

安い店もあれば高い店もあります。

というのも、取り扱っているパーツがお店や会社によって異なるからです。

スマホスピタルでもお問い合わせいただくのが、会社によって修理料金が変わるんですね、というものです。

この答えが、取り扱っているバッテリーが異なるから、というのも1つの理由なのです。

機種によって正規店の料金よりも安い機種と高い機種があります。

ですが、安い機種であれば2000円前後からバッテリー交換を受けることができたりすることもあるので、保証に加入していない方は非正規店でバッテリー交換をする方がお得になったりします。

スマホスピタルでのバッテリー交換料金を確認する

正規店と非正規店でのバッテリー交換のメリットとデメリット

先にご紹介したバッテリー交換を受けることができる場所なのですが…

Appleや携帯キャリアは正規店になり、街の修理店は非正規になります。

それぞれメリット・デメリットがあるのでご紹介します。

条件によっては非正規店で修理をした方が良い可能性もあるので確認してみてくださいね!

正規店でバッテリー交換をするメリット・デメリットとは?

正規店でバッテリー交換をする大きな魅力は安心感かと思います。

販売元なので修理に出す際も安心感があると思います。

また、先ほども記述しましたが、保証に加入していて、破損などがない場合は無料でバッテリー交換を受けることができるので安く済む場合もあります。

 

ここまで聞くと正規店に依頼した方が良いのかな…

と思うかもしれませんね。

もちろん正規店で修理をする際にデメリットもあります。

まず、よくいわれるのが「正規店で修理とか交換するとデータが消える」という話です。

これは100%消えるわけではなく、データが残っている場合もあります。

ですが、本体交換になった場合は確実にデータが無くなってしまいます。

 

それから、「画面は割れてるけどちょっとだけだから画面はそのままでバッテリー交換だけしてもらおう」という事ができません。

画面割れだけでなく、例えばホームボタンやカメラ、スリープボタン等、他の箇所の故障があるとバッテリーだけ交換という事が出来なくなってしまうのが正規店です。

「あとちょっとの間もたせたいだけのに」「とにかく安く済ませたい」という事ができないんです。

また、電源が入らなくなって「明らかにバッテリーが原因」という場合でも、電源が入らないので本体交換という事になる場合もあります。

更に、先ほどもご紹介しましたが、保証に加入していない場合で破損等があった場合は数万円以上かかる可能性があります…

非正規店でバッテリー交換をするメリット・デメリットとは?

非正規店で修理をするメリットはデータがそのままで即日で修理ができる場合がほとんど、料金もリーズナブルである、という点になるかと思います!

非正規店ではバッテリーのみの交換になるので比較的修理時間や料金が抑えられます。

また、本体交換をするわけではないので、データもそのままになります。

 

ですが、非正規店で修理をしてしまうと、改造品扱いになってしまいます。

正規店や携帯キャリアの保証に加入している場合は、非正規店で修理を受けてしまうと保証対象外になってしまいます…

ですが、元々保証に加入していない…

保証期間が過ぎている…

などでしたら、特にデメリットになる点はないかと思います。

信用できる修理店の選び方

データを残した状態で修理したい!すぐに手元に戻ってきてほしい!などで非正規店を選びたいが、非正規店を信用できない…という方もいらっしゃると思います。

また、たくさんお店がありすぎて料金以外、何の基準で選べばいいかわからないという方もいらっしゃるかと思います。

ここでは安心できる修理店の選び方についてご紹介します!

実店舗があるかどうか

まずは、その店舗が実際にあるかどうかです。

実はiPhone修理店の中には郵送修理のみ受け付けていたり、イベントブースだけで受け付けていたりする店舗もあります。

一見便利に思うかもしれませんが、急に連絡が取れなくなったりなどのトラブルが起きてしまう可能性があるので要チェックです!

また、Googleマップなどのアプリで店舗が閉店済みになっていないかもチェックしておきましょう!

登録修理店かどうか

非正規店での修理は登録修理業者かどうかは非常に重要になります!

登録修理業者とは、総務省から認可を受けた安心安全な修理過程、パーツを使用しているかどうかになります。

もちろんないと思いますが、登録修理業者以外で違法なパーツを使用していたりする危険性もあるので、確認したいところですね!

修理実績があるかどうか

単純に修理実績があれば、修理技術が高いといえます。

そもそも、修理実績がなければ、あまりお客様に来店されていない、ということになります。

修理店のHPに修理実績○○件!などの表記はチェックしておきましょう!

修理保証があるかどうか

修理後に不具合が起きてしまうのは珍しくありません。

これは非正規店だからというわけではなく、正規店でも修理後に不具合が起きてしまう事例は発生しています。

ですが、修理後に何かしらの保証があれば安心ですよね。

終了後の保証内容は確認したいところです。

スマホスピタルでは修理後の保証もお付けしております。

詳しい保証内容は以下のページで確認できます。

スマピタルの保証内容を確認する

使用パーツの品質

バッテリー交換に使用するパーツの品質を非常に重要です。

修理店の中には粗悪なバッテリーを使用していて、修理をすることで余計にバッテリーの状態が悪化してしまうこともあります。

そこで、バッテリーの品質を確認する際に「PSEマーク」が付いているのかどうかをチェックしましょう。

「PSEマーク」を簡単に説明すると、安心安全なパーツかどうかということです!

悪徳な修理店用「PSEマーク」がない粗悪なバッテリーを使用することで利益を得ようとする修理店もあります。

スマホスピタルで使用するバッテリーは安全安全の「PSEマーク」付きのバッテリーです。

以下のページで、スマホスピタルで使用しているバッテリーと他社で使用しているバッテリーを検証結果を載せておりますので併せてご確認ください。

使用パーツの品質

iPhoneのバッテリー交換ならスマホスピタル!

iPhoneのいい交換をしたいけど、どこで最悪すればいいんだろう…

とお悩みの方!

スマホスピタルでバッテリー交換をおすすめします。

修理実績100万代台を突破し、PSEマーク付きのバッテリーを使用しておりますので安心安全です!

バッテリー交換でしたら最短15分で修理可能で、しかもデータもそのままで修理可能です。

iPhoneのバッテリーに何かお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

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