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【AQUOS修理】画面のタッチが原因はバッテリー?膨張の放置は危険!|東大阪市横枕

AQUOS sense6sのバッテリー膨張でタッチ操作ができない?放置すると危険な理由とは

スマートフォンを長年使用していると、バッテリーの劣化によってさまざまな不具合が

発生することがあります。

その中でも注意したいのが「バッテリーの膨張」です。

今回は、AQUOS sense6sでバッテリーが膨張したことにより、

画面のタッチ操作ができなくなった事例をもとに、原因や放置するリスク、対処法について

ご紹介します。

バッテリー膨張でタッチ操作が効かなくなる原因

AQUOS sense6sに搭載されているリチウムイオンバッテリーは、

経年劣化や充放電の繰り返し、高温環境での使用などによって膨張することがあります。

 

バッテリーが膨らむと、内部からディスプレイを押し上げてしまい、画面やタッチセンサーに

強い圧力がかかります。

その結果、画面の一部だけ反応しなくなったり、全くタッチ操作ができなくなったりすることが

あります。

 

また、画面が浮いている状態では内部のケーブルにも負担がかかるため、

液晶不良や表示異常など、さらに大きな故障へ発展する可能性もあります。

放置するとどうなる?

「画面が少し浮いているだけだから」とそのまま使い続けるのはおすすめできません。

 

バッテリーの膨張を放置すると、症状が悪化して画面が完全に操作できなくなったり、

本体内部の部品を破損させたりするおそれがあります。

さらに、隙間からホコリや水分が入りやすくなり、基板の故障につながるケースもあります。

 

そのため、画面浮きやタッチ不良に気付いた時点で、できるだけ早く修理を検討することが大切です。

修理で改善できるケースも

バッテリーの膨張が原因であれば、バッテリー交換によって症状が改善するケースがあります。

しかし、膨張による圧力で液晶やタッチパネルが損傷している場合は、

画面交換が必要になることもあります。

 

当店では本体の状態を確認し、不具合の原因を診断したうえで適切な修理を行います。

早めに修理へ出すことで、修理費用を抑えられる可能性もあります。

AQUOS sense6sのバッテリー膨張は早めの修理がおすすめ

AQUOS sense6sで画面のタッチが効かない場合、原因は液晶の故障だけでなく、

バッテリーの膨張が影響していることもあります。

 

画面が浮いている、タッチ操作が反応しない、本体が少し膨らんでいると感じたら、

そのまま使用を続けず、早めにご相談しましょう。

当店ではAQUOSシリーズのバッテリー交換や画面修理にも対応しております。

データはそのままで修理できるケースも多く、飛び込みでのご来店やご予約のどちらも

歓迎しております。

 

AQUOS sense6sのバッテリー膨張やタッチ不良でお困りの際は、お気軽にご連絡ください。

来店予約受付中

 

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