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【大阪府東大阪市】意外と多い!iPhone16のカメラレンズ修理|住道駅徒歩5分

iPhoneのカメラレンズ修理が増加中!その理由とは

iPhoneの修理といえば、画面割れやバッテリー交換をイメージされますか?

実は意外と多いのが「カメラレンズ割れ」です。

iPhone13以降、リアカメラのレンズはサイズが大きくなり、背面ガラスに対して

カメラレンズが出っ張っているのが主流となりました。

カメラの性能がぐんっと上がり、更に注目を集めた一方で、衝撃でのカメラレンズ割れの

リスクも同時に上がってしまいました。

 

そこで今回は、もしiPhoneのカメラレンズが割れてしまった場合の対処法や修理内容について

ご紹介します。

カメラレンズ割れの放置は厳禁

カメラレンズが割れて知った場合は早めに修理することを強くおすすめします。

 

よくご質問をいただくのが、「レンズが割れたらカメラを交換しないといけない?」という内容です。

実際は、内部のリアカメラ(外カメラ)とは別にカメラレンズが付いているので、

レンズ割れのみで撮影が問題なくできる状態であれば、カメラの交換は必要ありません。

 

しかし、レンズが割れている状態で少しでも放置すると、内部のカメラに傷がつき

カメラ交換が必要になるケースもあります。

カメラレンズは保護が大切

冒頭でもお話しした通り、iPhone13以降のモデルは背面ガラスに対してカメラレンズが

飛び出ています。

そのため、カメラレンズの保護をしっかりしているか、していないかで大きく変わります。

 

画面はしっかり保護している方が多い中、カメラレンズや背面はそのままという方が多いです。

おすすめの保護方法

ではカメラレンズの保護におすすめなアイテムを2つご紹介します。

 

まず一つ目はカメラレンズ用の保護フイルムです。

保護フイルムを貼っておくことで、もしiPhoneを落としてしまってもレンズ自体の割れを防ぐことが

できます。

 

そして、二つ目が今大人気のガラスコーティングです。

スマホケースの種類によって、レンズ用の保護フイルムを貼れないタイプもあります。

そんな方におすすめなのが、ガラスコーティングです。

 

ガラスコーティングについては以下のページに詳しくご紹介しておりますので、

ぜひチェックしてみて下さい。

コチラから

データを消さずに修理ができるのは”スマホスピタル”

いざ、iPhoneの修理をしようとしても一番気がかりなのが「データが消えないか」だと思います。

 

当店スマホスピタル住道オペラパーク店では、データを消さずに修理できる内容が多く、

今回ご紹介したカメラレンズ修理はデータはそのままで対応可能です。

 

「買い物ついでに修理したい」「仕事や学校の帰りに行きたい」

そんな方でも安心してご利用いただけます。

まとめ

iPhoneのカメラレンズ割れは早めに修理することが重要です。

放置すると、カメラ故障や水没のリスクが高まって大変危険です。

 

データを消さずに修理も可能ですので、修理検討中の方はぜひ一度当店にご相談ください。

来店予約受付中

スマホスピタル 住道オペラパーク店
住所
〒574-0046 大阪府大東市赤井1丁目4−1 ポップタウン住道オペラパーク東館3F
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