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iPhoneの珍しい故障について

スマホスピタルお役立ち情報 スマホの画面が真っ暗になる原因と対処法お教えします!

スマホは精密機械になりますので、原因がはっきりいない不具合が突然起きることもございます。

何年も同じ機種を使っているという方は特に、不具合が起きやすい可能性にあります。

ずっと同じ端末を使っているということは、本体もそれなりに劣化傾向にあるため、ちょっとした衝撃や、負荷が加わることで本体へのダメージに繋がったりします。

当店にもスマホの不具合で修理をしたいということでお客様がご来店くださいます!

その中でも、スマホの電源が急につかなくなってしまう症状になってしまったという方がいらっしゃいます。

そんな急に電源が急につかなくなってしまう原因と対処法についてお伝えいたします。

スマホの画面が真っ暗になる考えられる原因と対処法

スマホの画面が真っ暗になる原因も複数あります。

それぞれの原因を理解して正しい対処方法を実行しましょう。

一時的なシステムのエラー


もし一時的なシステムのエラーが起こり画面が真っ暗になってしまっているということであれば、本体の強制再起動をしてみましょう。

  • iPhoneの6S以前の機種
    電源ボタンとホームボタンを同時に長押し
  • iPhoneの7
    電源ボタンと音量ボタンを同時に長押し
  • iPhoneの8以降の機種
    音量ボタン+→音量ボタンー→電源ボタン長押し
  • Androidスマホの場合は端末によって異なりますが、電源ボタンとどちらかの音量ボタンを同時に長押しすることで、強制的に再起動できることが多いです。

充電がなくなっている


充電残量がただなくなっているだけで電源がつかなくなってしまっているだけかもしれません。

なので電源がつかないとなった場合には、まずはしっかり充電をしていただいて様子をみていただくことがいいと思います。

放電状態で長い間そのままになっていれば、数分の充電だけではなかなかたまらいないことがあります。

バッテリーの劣化


バッテリーには寿命があり、だいたい1年半から2年と言われております。

なのでそれ以上の期間同じ端末をお使いであれば、バッテリーが劣化してきているかもしれません。

もしバッテリーの劣化が著しくなっていれば、しばらく充電をして様子をみてください。

画面の故障


落下などの強い衝撃が加わり画面のパーツがダメになってしまえば、

電源がついてはいても表示ができないので真っ暗になってしまうことがあります。

その場合には新しい画面に交換すれば症状が改善されることがほとんどです。

本体の故障


本体自体が何らかの影響によってダメになってしまっていれば、電源がつかなくなってしまうこともありますね。

本体の基板修理で直ることもあれば、改善しないこともあります。

対処方法を試しても改善しないならスマホスピタルまでお持ち込みください

今回ご紹介した対処方法を試してもiPhoneの画面が真っ暗…

という場合は、iPhoneのパーツが故障している可能性が高いです。

パーツが故障していると原因となっているパーツを修理しなければ通常通り使用することが難しいです。

ですがご安心ください。

スマホスピタルでしたら、画面が真っ暗なiPhoneでもデータそのままで即日修理が可能です。
※基板修理などはお日にちを頂戴することがあります。

iPhoneのことで何かお困りのことがあればお気軽にお問い合わせください。

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