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バッテリー交換修理

スマホスピタル横浜駅前

iPhone 14のバッテリー劣化を即日交換!最短45分・データそのままで安心の【スマホスピタル 横浜駅前店】にお任せください。

iPhone 14が発売されたのは、2022年ころ

 

発売されてから早くも4年が経ちます。

いわゆる、端末の平均寿命を超えようとしている世代ですね。

バッテリー交換のご依頼も徐々に増えてきたモデルになります。

製品の平均寿命を越えると、いろいろ不具合が起きてしまうのも致し方ありませんね…

 

【修理前】交換前の最大容量

IOSのシステム上、やや劣化し始めるとメッセージが出る仕様になっています。

注目したいのが「最大容量」にある数値です。

最大容量とは、いわゆる電気を蓄えられる割合と思っていただけると、イメージしやすいかと思います。

購入当時はここが100%になっていますが、使用していくうち数値が減っていくので、ここを目安にバッテリー交換の修理を出すかの判断にしても良いですね。

 

交換目安は80%と言われており、数値が低くなればなるほどバッテリーの劣化は進んでいる状態と判断できます。

85~90%前後:交換しても、変化は感じにくい

80~85%前後:劣化を感じ始めるあたり、人によってはストレスを感じ始めるかもしれません。

70~80%未満:多くの方が「半日保たない」と、不満を感じ始める数値。

 

ごくまれに、50%台や60%台の方もいらっしゃいます。

それこそ2~3時間しか持たなかったり、突然シャットダウンしてしまうこともあるそうです。

 

 

中間:純正バッテリー

iPhone 14シリーズから、背面パネルから分解する仕様が導入されました。

iPhone 13までは画面側から開封する為、画面にヒビが入ってたりすると、分解時に悪化する恐れがありました。

とは言え、ヒビが入っていたら修理の相談はしておいても良いかもしれませんね…

 

 

【修理後】互換性の大容量バッテリー

大容量だからといって、基本的なサイズは変わりません。

互換性バッテリーを使用しておりますが、法律に基づいたPSEマーク取得済みのパーツを使う為、安全性に問題はありません。

新品のバッテリーを使用するため、最大容量の表記も100%に戻ります。

しかし、端末の経年劣化や使用しているアプリなどがバッテリーの消費量に大きく影響を与えるので、購入当初の本体まるごと新品と同じようなパフォーマンスは難しいのが現状です。

定期的に、内部データの整理やシャットダウンする時間を取るように意識してみましょう。

 

今回のまとめ

スマートフォンにも平均寿命というものがあります。

一般的に、端末は3~4年バッテリーは1年半~2年と言われています。

特にバッテリーに関しては温度変化によっても劣化してしまうことがあります。

 

使い方によって大きく異なりますが、故障かな?劣化かな?と気になり始めたら、店頭での無料見積もご利用ください。

 

 

 

スマホスピタルでは、iPhone・iPadやアンドロイド、Switchなどのゲーム機のご相談も受け付けております。
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