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【AppleWatch修理】AppleWatchのバッテリー交換タイミングはいつ?

AppleWatchのバッテリー交換のタイミングは?劣化のサインや放置リスクについて

毎日身につけることが増えたAppleWatch。

通知確認や健康管理、電子決済など、便利な機能が多く搭載されているため、

長時間使用している方も多いのではないでしょうか。

 

しかし、便利なAppleWatchにも”寿命”があります。

特に注意したいのが「バッテリーの劣化」です。

 

以前より充電の減りが早くなったり、突然電源が落ちたりする場合、

バッテリー交換のタイミングが近づいている可能性があります。

そこで今回は、AppleWatchのバッテリー交換が必要になるタイミングや、

劣化症状、放置する危険性についてご紹介します。

AppleWatchのバッテリーは消耗品

AppleWatchのに搭載されているリチウムイオンバッテリーは、充電を繰り返すことで

少しずつ劣化します。

 

そのため、購入直後と比べると、

  • 電池の持ち悪くなる
  • 充電速度が遅くなる
  • 突然シャットダウンする

といった症状が発生することがあります。

 

特に毎日充電している場合、2~3年程度で劣化を感じ始めるケースも少なくありません。

AppleWatchのバッテリー交換タイミング

①充電の減りが極端に早い

もっとも分かりやすいサインが、バッテリーの減りの早さです。

例えば、

  • 朝100%でも夕方には20%以下
  • 以前より半日持たなくなった
  • スリープ中でも大幅に減る

このような症状がある場合、バッテリー交換容量が低下している可能性があります。

 

さらに、GPSやワークアウト機能を頻繁に使う方は、劣化をより感じやすくなります。

②突然電源が落ちる

バッテリーが劣化すると、残量表示が正常でも突然シャットダウンすることがあります。

 

特に、

  • 寒い場所で落ちる
  • 50%前後でも再起動する
  • Appleロゴから進まない

といった症状は注意が必要です。

 

これはバッテリーが必要な電力供給を維持できなくなっている可能性があります。

③本体が膨張している

非常に危険なのが「バッテリー膨張」です。

 

AppleWatchは内部スペースが非常に狭いため、バッテリーが膨張すると、

  • 画面が浮く
  • パネルが外れる
  • タッチ操作が効かない

などの症状が発生します。

 

さらに放置すると、防水性能の低下や内部故障につながる危険性もあります。

そのため、画面浮きが見られた場合は早めの修理がおすすめです。

バッテリー劣化を放置する危険性

内部故障につながる可能性

劣化したバッテリーを使い続けると、本体内部へ負荷がかかります。

  • 基板故障
  • 発熱
  • 起動不良

などへ発展するケースもあるので大変危険です。

防水性能が低下する

AppleWatchは防水設計ですが、膨張によって画面が浮くと隙間が発生します。

すると、

  • 水滴

などが内部へ侵入しやすくなります。

特にスポーツや仕事で使用している方は、水没リスクが大きく上がるため

注意が必要です。

まとめ

AppleWatchのバッテリーは消耗品のため、長年使用していると必ず劣化していきます。

適切なタイミングでバッテリー交換を行わないと、大きなトラブルにつながる可能性もあります。

 

当店スマホスピタル住道オペラパーク店は、AppleWatchのバッテリー交換に対応しております。

大東市、門真市、東大阪市周辺でAppleWatchの修理店をお探しの方は

是非一度当店にご相談ください!

AppleWatch修理情報

 

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〒574-0046 大阪府大東市赤井1丁目4−1 ポップタウン住道オペラパーク東館3F
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