修理速報
SCROLL DOWN

Apple関連情報

スマホスピタル東大阪ロンモール布施

遂に登場か!?最新折りたたみiPhoneのデザインと製品価格

さて、Apple製品初となる折りたたみiPhoneの具体的な外観が明らかになりました。

Appleサーバーから流出したとみられる折りたたみiPhoneの

最新CADベースのレンダリング画像が公開されました。

 

 

 

注目されているのは画面のサイズ比率

はじめに、今回公開された中で最も注目を集めているポイントを解説します。

折りたたみiPhoneを開いた際に縦画面より、横画面が広い構造になっています。

これはiPadなどのような使用感を持ち合わせており、

Galaxy Z Foldシリーズとは対照的なデザインになっています。

 

折りたたみiPhone|画面の特徴予想

実際に開いた際のメインディスプレイは約5.5~7.8インチになると予想されており、

シルエット自体はGalaxy Z Foldよりも、Huaweiの折りたたみスマートフォンの方が似ています。

このことから、重点的に取り組んできたとされる「画面の折り目」問題も大きく改善されたのでしょうか。

 

折りたたみiPhone|素材や強度について

耐久性と素材の面でもApple製品らしい素材になっています。

「リキッドメタル」素材が採用されと予想されます。

また、リキッドメタルは一般的な金属より軽量で強度が高く、

折りたたみスマートフォンの弱点とされる耐久性を高める重要な部品とされています。

フレームなどもiPhone15Proに使用している

「チタンフレーム」などが採用され、

大型のディスプレイでも負担が少なく持ち運べるように、

軽量化には力を入れている事が伺えます。

 

バッテリーなどの消耗はどうなる

次に、バッテリー容量は歴代iPhoneで最大となる5500mAh以上が搭載される可能性があり、

前iPhoneモデルよりもさらに向上した次世代チップと組み合わせることで、

大画面による電力消費問題を突破する事が出来そうです。

 

 

折りたたみiPhone|価格予想まとめ

さて、次に注目れているのが端末価格です。

現在発売されているiPhone17Proの最低価格は約17万円となっています。

今回の折りたたみiPhoneでは約1,999ドル~2,500ドル

日本円で約30万円~38万円になると言われています。

内部、外部、コストのかかる素材などを使用しており、

また、チップなども高性能を備えているとなると当然の価格となるでしょう。

iPhone18Proの情報や折りたたみiPhoneなどの情報が出次第

 

当店の過去記事はコチラから

スマホスピタル 東大阪ロンモール布施店
住所
〒577-0056 大阪府東大阪市長堂1丁目1−52 東大阪ロンモール布施 2F
営業時間
10:00〜20:00
電話番号
E-mail
AREA SEARCH

修理店をエリアから探す

お住まいのエリア別に近くの店舗が検索できます。スマホスピタル全国各店では、ご予約不要で飛び込みの来店も大歓迎です。みなさまのご来店、心よりお待ちしております。
エリアから店舗を検索