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【2026年】最新iPhoneとともに世代交代をした機種一覧

さて、本日は【2026年】3月11日からiPhone17eの発売とともに、

世代交代を強いられたApple製品をご紹介いたします。

この記事で紹介した端末は今でも現役で使用できる製品になります。

修理店ならではの視点から世代交代した製品を解説いたします。

 

①iPhone16e

2025年2月末に登場したiPhone16の廉価版モデル。

A18チップ搭載の6.1インチディスプレイ搭載のコストパフォーマンスに優れた新モデルです。

【2026年】3月11日から発売のiPhone17eの発売により、

静かに世代交代を強いられました。iPhone17eでは最新のA19チップを搭載しており、

価格も9万9800円~とコストを抑えたiPhone17シリーズの廉価版モデルです。

また、ストレージも256GBからの最大容量も加えたApple最新製品です。

 

②11インチ/13インチiPad Air(M3)

11インチ/13インチモデルのM3 iPad Airは、

先週登場した11インチ/13インチM4 iPad Airの販売に伴い販売終了となりました。

もちろん現在でも、使用している方は多い製品です。

11インチは持ち運びやすさとバランスを重視する人向け。

また、13インチは広い画面で動画編集や、マルチタスクを行いたい人に向いています。

なお、2019年発売のiPad Air(第3世代)は10.5インチなので、今回とは異なる製品です。

 

③13インチ/15インチMacBook Air(M4)

次に、Macbook製品の登場です。

今回新製品としてM5チップを搭載したMacbook Airが登場したため、

前モデルの13インチ/15インチMacBook Airは販売終了となりました。

13インチ/15インチMacbookAir(M4)では新色として、

スカイブルーを含む計4色が登場しています。

13インチは持ち運びがとても便利なサイズと軽量となっており、

15インチはどこかで腰を据えてのマルチタスクに最適な製品です。

現在でも、プライベートやお仕事で使用される方も多い端末です。

 

世代交代と新製品の登場|まとめ

さて、今回のように新しい製品が発売されるという事は、

古い端末は静かに去っていきます。

ですが、性能や使用用途によっては新製品を購入しなくても十分使用できる端末ばかりです。

バッテリーの持ちが悪くなった、画面割れ・液晶漏れ、充電反応がないなど

新製品の修理は可能ですが、古い製品は修理できるところが限られています。

当店では、長年使用した端末をもっと長く使用していただけるように、

全力で向き合い修理させて頂いております!

ちょっとのお困り事でも問題ございません!いつでもご来店、お問い合わせ

お待ちしております!

 

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