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バッテリー修理について

スマホスピタルお役立ち情報 長年使用してるiPhoneもバッテリー交換すればまだまだ使用出来ますし機種変更より断然お得! 

今までにたくさんのiPhoneシリーズが

発売されてきましたが

皆さんは使用しているiPhoneの

バッテリーを交換したことがありますか?

iPhone XRやiPhone 11など

毎年新しいiPhoneシリーズが出ますが

端末価格は年々上がり、

今では10万円を超えるほど

お高くなっています。

 

10万円以上となると

「まだ全然使える状態なのに

充電の減りが早いだけで

機種変更をするのは・・・」

と迷ってしまいますよね。

 

充電の減りが早いのであれば

機種変更をしなくても

バッテリーを交換してしまえば

まだまだ古いiPhoneでも使用出来ますよ!

昔のiPhoneシリーズに比べると

バッテリーの性能は上がってきているのですが

バッテリーは消耗品なので

大切に使用していても

徐々に劣化してきてしまうので

バッテリーの交換時は必ずきてしまいます。

 

iPhoneのバッテリー寿命は1〜2年

バッテリーの寿命は1〜2年と言われていますが

使用頻度や充電の仕方など、端末によっては

1年以内でも交換が必要になることもございます。

 

ガラケーなどは充電の減りが早くなってくると

キャリア店などで新しいバッテリーを注文し、

修理業者に依頼しなくても大体の端末が

自分で裏蓋を外しバッテリー交換が出来ましたが

iPhoneだとそう簡単には交換出来ません。

 

自己修理によってiPhoneが壊れる可能性は高いです

YouTubeやウェブサイトなどで

iPhoneの修理動画などが

あげられているので

見様見真似でiPhoneのバッテリー交換を

ご自身でされる方もいらっしゃいます。

 

ですが

「自分でiPhoneの修理したら電源が入らなくなった」

「画面がつかなくなってしまった」

「ケーブルが千切れてしまった」

 

という内容で修理依頼がくることもあるので

ご自身でのiPhone修理は危険です。

 

iPhoneのバッテリーは外部刺激に弱いのですが

バッテリーは粘着テープで端末に固定されており、

無理矢理はずそうと力をいれると

バッテリーが傷つき、発火してしまう恐れがあるので

もしもご自身で修理を行う際は

十分にお気をつけくださいませ。

 

安くすませる為にご自身で修理をしたのに

他の部分を壊してしまい

さらに修理料金がかかってしまうと

本末転倒ですよね。

 

自己修理のリスクを考えるとやはり

プロに修理をお任せした方が安全です。

 

ネットで販売されているiPhoneのパーツは危険かも?

ネットなどで販売されているiPhoneパーツは

本当に使用しても大丈夫な物でしょうか?

 

品質のよくないバッテリーをつけると

火花が出たり、異臭がすることもあります。

 

スマホスピタル和泉府中店は

総務省登録許可を得てお修理をしておりますので

修理に使用するパーツもしっかりしており、

万が一不具合がでてもすぐにご対応いたします!

 

ネットで購入したバッテリーが

初期不良品だった場合は

返品したりなどしないといけないので

日数がかかってしまったり

トラブルに発展する可能性もございますが

当店ならそんな心配もご無用ですよ!

 

どのような時にiPhoneの充電が減るのか

一体iPhoneはどのようなときに

充電が減りやすいのか、

いくつかご説明いたしますので

充電の持ちをよくするためにも

是非ご参考ください。

 

画面が点灯しているときが一番充電を消費させます

iPhoneは主に画面が点灯しているときに

充電の消費をしてしまいます。

 

試しに画面表示を一番明るい設定にして

画面の点灯をし続けるとあっという間に充電が・・・

 

ですので使用していないときは

スリープモードにして

画面は点灯しないようにしておきましょう。

 

アプリの通知をたくさん設定している方は

通知がくる度に画面点灯→充電が減る

を繰り返すことになりますので、

使用していなくても

勝手に充電が減っていってしまいます。

 

通知設定をOFFにすると

画面の点灯がされることはないので

通知の必要がないアプリにおいては

通知OFFに設定しておきましょう。

 

iPhoneを傾けると画面が点灯する設定にしていませんか?

iPhoneは初期設定で

”手前に傾けてスリープ解除”

という設定がONになっています。

 

この機能はホームボタンやスリープボタンなどを押さなくても

スマホを傾けただけで画面が点灯するものであり

一見便利そうですが

とても充電の減りを早くしてしまいます。

 

何故なら日常でiPhoneが常に

並行を保っていることなんて

あまりないですよね?

 

カバンやポケットに入れていると

おのずとiPhoneが傾くことはあるので

使用していないときに

画面が点灯したり消えたりを繰り返してしまいます。

 

「バッテリーの減りが早い」と

修理にこられる方の端末は

この設定がONになっていることがあります。

 

“手前に傾けてスリープ解除”の設定をOFFにすると

知らないうちにiPhoneが傾いてしまっても

スリープが解除されなくなり、

バッテリーの消耗が抑えられるので

とくに必要な機能でないのであれば

この設定はOFFにしておくことをオススメします。

 

使用していないアプリはアンインストーしましょう

アプリは実際使用していなくても

バックグラウンドで可動していることがあります。

 

全然使用していないアプリがあるのであれば

無駄な消耗を抑えられますので

アンインストールしてしまいましょう。

 

古いiPhoneシリーズでの最新iOSアップデートは充電の減りを早くさせます

Appleから出る最新のiOSのバージョンは

iPhone 11などの最新機種をモデルとして

つくられていますので

iPhone6sなどの古いシリーズでアップデートしてしまうと

機能が追いつかず、様々な不具合を引き起こしたり

充電の減りをさらに早くさせてしまいます。

 

ですので古いiPhoneシリーズを使用しているのであれば

アップデートは基本的にしない方が安全です。

 

自動更新がONになっていると

最新のiOSが出る度に

勝手にアップデートされていってしまうので

自動更新設定はOFFにしておけば問題ないです。

 

バッテリーの劣化は充電の減りが早くなる以外の不具合も起こします

バッテリーの劣化が進むと

充電の減りが早い以外にも

様々な不具合を引き起こします。

 

下記で説明する症状がでていると

バッテリーが限界に近い可能性があるので

いつ壊れても大丈夫なよう

こまめにバックアップをとるか

すぐに修理に出しましょう。

 

バッテリー劣化による膨張が起こると画面が浮いてしまいます

バッテリーは劣化すると膨張することがございます。

中で膨張することにより画面を中から押し上げて

隙間を作ってしまうことがあります。

 

「気がつくと画面が浮いていた」といった場合は

バッテリー膨張の可能性が高いです。

 

iPhoneを側面から見て

2〜3ミリほど隙間ができている場合は

膨張が考えられますので

すぐに新しいバッテリーに交換しましょう。

 

隙間ができている状態で使用していると

ゴミや水などが端末の中に入りやすくなり

精密機械である基板を壊してしまう恐れがります。

 

基板が破損してしまうと

パーツ交換での復旧が難しくなるので

そうなる前に早めのお修理をオススメします。

 

隙間が出来ているからと言って

無理矢理閉じようとすると

バッテリーが裂けたり、穴があき

発火してしまう危険性があるのでご注意ください。

 

システムエラーの原因を引き起こすのもバッテリー?

リンゴのマークが出たり消えたりを

繰り返す症状(リンゴループ)も実は

バッテリーの破損が原因で起こることがあります。

 

iPhoneはどれか一つでも

パーツが壊れていると

不具合を起こす可能性が高いので

意外なパーツが不具合の原因であることもございます。

 

充電がまだあるのに突然iPhoneの電源が落ちる

まだ充電残量に余裕があるのに

突然電源が落ちたり再起動を繰り返す場合も

バッテリーの劣化が深刻な可能性が高いです。

 

例えば、重たいアプリなどを起動すると

機能がおいつかず電源が落ちてしまうことがあります。

 

劣化したバッテリーを使用し続けるのは実は危険です

劣化したバッテリーが次に負担をかけるのが

iPhoneの心臓部分にあたる基板です。

 

劣化したバッテリーが徐々に基板に負担をかけ

最終的に全く電源が入らなくなることも・・・

 

充電の減りが早いと感じましたら

なるべく早く修理をした方が安全ですよ。

 

その行為実はiPhoneのバッテリーに負担をかけてます

iPhoneのバッテリーは充電を全て

使い切ってから充電をした方が良いと

噂などでお聞きしたことが

ある方もいらっしゃると思いますが

これは全くの嘘です!

 

iPhoneのバッテリーは放電状態での放置が

とてもバッテリーに大きな負担をかけてしまうので

基本的に充電が20%以下にならないように気をつけ、

もし0%になってしまったらすぐに充電をしましょう。

 

このようなことから長年自宅で眠っていた

iPhoneの電源を入れようとしても

起動しないのは

放電したまま長期放置したことが

原因であることが多いです。

 

 

iPhoneのバッテリーが原因で起こる不具合は多々ありますが

本格的に壊れてしまったり、機種変更をする前に

一度新しいバッテリーに交換してみませんか?

 

最短20分ほどでお修理可能ですので

お気軽にご来店くださいませ!

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