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iPhone修理について

スマホスピタルお役立ち情報 iPhoneの修理が面倒!簡単に修理できる方法はないのか

iPhoneの修理が面倒な理由とは

iPhoneが壊れた時の一般的な修理方法は、キャリアや購入先ではなくAppleに依頼することです。キャリアに持っていってもAppleに依頼するように促されます。

Appleに修理を依頼するには、Appleのサポートページから手続きをする必要があり、Apple Store内にあるApple Genius Barに持ち込むかAppleのリペアセンターに配送をしなければいなりません。しかもApple Genius Barで即日修理ができない故障や正規サービスプロバイダなどに修理を依頼した場合、修理を終えるまでに10営業日以上かかってしまいます。

またAppleに修理を依頼する方法もAppStoreへ持ち込む方法と配送修理の2通りがあり、さらに予約が必要なため面倒に感じるかもしれません。

Apple Storeでは予約が必要

Apple Storeに持ち込み修理をする場合、事前にAppleのサポートページからApple Genius Barまたは正規サービスプロバイダへ修理受付を予約する必要があります。当日にApple Genius Barや正規サービスプロバイダに持ち込んでも修理受付の予約ができるだけで、当日修理には対応していないので注意してください。なおネットからのみ予約が可能で、電話での予約には対応していません。

そして、正規サービスプロバイダは比較的予約が取りやすいものの、Apple Storeへの持ち込みの予約はいっぱいなことが多く、予約が取れるのが数日先になってしまうことも珍しくありません。さらにApple Storeは全国に8店舗しかなく、そのうち3店舗が東京です。

多くの人はApple Genius Barへの持ち込み修理の利用ができないので、配送修理サービスを利用することになりますが、端末の引き取りから修理、返送まで含めると10営業日以上かかります。

このようにAppleに修理をしてもらう場合は、非常に時間がかかることを覚悟しないといけません。また、AppleCare+に加入していない、またはAppleCare+加入期間内で3回目以降の修理の場合は、修理代金が非常に高額になる可能性があります。

データが初期化されてしまう!

Appleに修理を依頼するとすべてのデータが初期化されてしまいます。Appleは修理に出す事前準備として、端末のデータのバックアップ、「iPhoneを探す」をオフ、端末を初期化するようにアナウンスしています。

そして、修理へ出す前に初期化を防ぐために、連絡先や写真、動画、メールなどすべてのデータのバックアップをしなければならないので、非常に手間がかかってしまいます。

また、配送修理の場合も持ち込みと同様に端末の初期化、「iPhoneを探す」をオフにすることに加えて、SIMカードや保護フィルム、ケースなどをすべて取り外してく必要があります。

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簡単に修理できる方法はあるの?

Apple Storeに修理に出すと、7営業日以上かかってしまうこともあります。その間、自分で代わりの端末を用意しなければいけないので、とても不便を強いられます。(Apple Storeに持ち込み修理の場合は、代替機を借れます。)

そこでもっと簡単にiPhoneを修理できる方法はないのでしょうか。実はApple以外でもiPhoneを修理する方法が多数あります。その中のひとつとしてiPhone非正規修理店に修理を依頼することです。

iPhone非正規修理店はAppleと正規の提携をしていないものの、iPhoneやiPadなどの修理に関する高い技術を持っているスタッフがいる店舗もあります。また、万が一修理直後に故障してしまった場合に備えて、保証をつけている店舗もあります。正規よりも迅速に対応ができて、データの初期化を防ぐサービスを提供しています。

近くのiPhone修理店に行く

iPhoneを修理してくれる店舗は非常に多くあります。中には全国展開しているiPhone修理店や総務省修理登録事業者に認定されている修理店もあるので、Apple非正規店でも安心して利用できる修理店が多くあります。

修理店では一部事前予約が必要なところもありますが、即日修理に対応している店舗も多いので、Appleのように何日も待つ必要はありません。画面割れの修理であれば、数十分で修理できるお店もあるくらいです。

数多くあるiPhone修理店の中でも全国にグループ80店舗展開をしている当店スマホスピタルは日本最大級のiPhone非正規の修理店です。今までに60万台以上の修理実績があり、もちろん総務省修理登録事業社に認定されています。

修理後3カ月以内の故障であれば、無償で再度修理を行うサービスも実施しているので、修理したのにまたすぐに壊れてしまったという場合でも安心。

またアプリをインストールしておけば、割引サービスが適用できます。サービスも充実しているので、修理費用をかなり抑えることが可能です。

画面割れの修理代金はAppleで31,800円かかっていたのが(AppleCare+未加入の場合)、スマホスピタルでは27,600円で修理ができたという実績もあります。

その他の部分の修理代も故障した箇所の修理代のみなので、Appleよりも安くなる場合がほとんどです。

<スマホスピタルへはこちらから>

データはどうなる?

iPhone修理店で修理を依頼した場合、Appleとは異なり事前にデータのバックアップを取る必要がありません。

それは壊れた部分のみ修理をするので、データが保存されている基盤部分には触らないからです。データのバックアップを取る必要がないので、突然ボタンに不具合があった、画面表示がちらつくなどの症状で、修理店に駆け込んでも修理後も同じ状態で使用できます。

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iPhoneの故障を放置してしまうとどうなる?

故障したiPhoneをそのまま使用し続けるのは非常に危険です。故障部分の深刻化や他の部分にも故障が広がったりデータの破損などさまざまな悪影響を及ぼしてしまいます。

故障したiPhoneの放置は危険

当店含め、他の修理店によると修理依頼のほとんどは画面割れだそうです。画面が割れていても使い続けられる場合が多いため、放置したまま、使い続ける人も多いようですが、それはとても危険です。

画面割れがごく一部だとしても、そこから割れた部分が広がって、割れた破片で思わぬ怪我をする恐れもあります。通話をする際に破片が耳に入ってしまう危険性や寝ながら操作をしていた場合には、目に破片が入る危険性があることから、放置せずにすぐに修理に出すのが賢明です。

電源がつかなくなることも

画面割れを放置し続けることは、怪我だけではなく本体事態の故障にもつながる恐れがあります。割れた部分から埃や水などが入り、中の部品やデータを保存している基盤の故障につながる恐れもでてきます。

そうなると電源がつかずにデータの取り出しもできないなどの事態につながりかねません。よく注意をする必要でしょう。

画面割れの修理は即日対応、数十分程度で料金も安く修理できます。事態が深刻化する前に早めに修理に出すことをおすすめします。

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まとめ

Apple storeに修理を依頼すると予約が多くて電話予約ができない、修理にかかる日数は1週間ほどかかり、手続きが多いですよね。

また、修理内容によっては修理費が高くなることもありますよね。これらを考えると、正規店はスムーズに進行せずに面倒と感じている方は多いようです。iPhone修理店のスマホスピタルは、即日修理対応、お客様に寄り添った費用を提供しています。「正規店舗に修理を出すのが面倒…」と感じるときはぜひ当店スマホスピタルへお問い合わせください。

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