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写真や動画でiPhoneストレージがいっぱい!対処法とコツを解説 | スマホスピタル

iPhoneのストレージ容量が写真や動画でいっぱいになっていませんか。iPhoneで撮影した写真や動画は、知らない間にたまってしまいがちです。ストレージ容量がいっぱいになると、新しく写真を撮って保存することができません。

そこでこの記事では、iPhoneのストレージ容量が写真や動画でいっぱいになったときの対処法について解説します。写真や動画をため込まないで、ストレージ容量を節約する方法も紹介するので、ストレージ管理対策としてお役立てください。

 

Contents

iPhoneのストレージ容量を確認しよう

iPhoneのストレージ容量は定期的に確認した方が良いでしょう。ストレージがいっぱいになるまで気づかないと、いざ写真や動画を撮影しようとしたときに保存ができず困ってしまいます。iPhoneストレージの空き容量は、できれば最低でも5GB~10GBを残しておきたいところです。

iPhoneのストレージは、本体内蔵タイプで入替ができません。そのため購入するときは内蔵ストレージの容量が足りなくならないように、慎重に選ぶ必要があります。iPhoneは、本体を買い替えない限りストレージ容量を増やせません。そのため定期的なストレージ容量の確認が必要です。

ストレージ容量を確認する際は、iPhone本体のストレージとクラウド上に保存できるiCloudのストレージの2つを見てみましょう。

本体のストレージ容量の確認方法

iPhone本体のストレージ容量の確認方法はモデルによって異なりますが、基本的には次の手順で確認できます。

  1. 「設定」を開く
  2. 「一般」をタップ
  3. 「iPhoneストレージ」をタップ

iCloudストレージ容量の確認方法

iCloudのストレージ容量を確認する手順は、次のとおりです。

  1. 「設定」を開く
  2. 「Apple ID(ユーザ名)」をタップ
  3. 「iCloud」をタップ
  4. 「容量」にグラフが表示されて現在のストレージ利用状況を確認可能

 

iPhoneストレージが写真でいっぱいのときの対処法6つ

iPhoneストレージが写真や動画でいっぱいのときは、空き容量を増やす必要があります。対処法として、次の6つを紹介します。

  • 不要な写真や動画を削除する
  • マイフォトストリームをオフにする
  • iCloudを活用する
  • Googleフォトを使用する
  • パソコンに写真を取り込む
  • 外部ストレージを使用する

【対処法1】不要な写真や動画を削除する

不要な写真や動画の削除は、手っ取り早い対処法です。単純な解決策ですが、不要な写真や動画を削除すれば、確実にストレージ容量は増えます。連写で撮影した似たような写真やピントがずれている写真など、不要と判断できる写真を削除しましょう。

削除した項目も削除する

iPhoneでは一覧から写真や動画を削除した際、すぐに本体から消えるわけではありません。一旦「最近削除した項目」に移動され、削除してから30日間は保存されます。

データが残っているため、このままではストレージ容量は空きません。完全に削除するには、「最近削除した項目」も削除する必要があります。「最近削除した項目」の削除手順は次の通りです。

  1. 「設定」を開く
  2. 「一般」をタップ
  3. 「iPhoneストレージ」をタップ
  4. 「最近削除した項目」アルバムをタップ
  5. 確認メッセージの「このiPhoneから削除」をタップ

【対処法2】マイフォトストリームをオフにする

「マイフォトストリーム」機能をオフにすれば、写真や動画の重複保存を防げます。

「マイフォトストリーム」機能とは、ほかの端末と写真を共有するための機能です。マイフォトストリームをつかうと、iPhoneで撮影した写真をiPadでも見られます。特徴は、撮影した写真が2枚ずつ保存される点です。保存されている写真が倍になるため、ストレージ容量を圧迫する原因になります。

マイフォトストリームを利用していなければ、オフにしておけばストレージ容量の節約になるでしょう。マイフォトストリームをオフにする手順は、次の通りです。

  1. 「設定」を開く
  2. 「写真」をタップ
  3. マイフォトストリームをオフにする
  4. 確認メッセージが開く「フォトストリームをオフにすると~削除されます」
  5. 「削除」をタップ

【対処法3】iCloudを活用する

iCloudとはAppleが提供するクラウドサービスの一つで、クラウド環境へ写真や動画を保存できるものです。iCloudは、データ量の大きい写真や動画ファイルをクラウド上に保存できるため、ストレージ容量の大幅な削減が可能です。

iCloudを使用するには、Apple IDによるiCloudアカウント作成が必要になります。既にApple IDを持っている場合は設定の必要がありません。iCloudを使用する手順は、次の通りです。

  1. 「設定」を開く
  2. 「iCloud」をタップ
  3. 「ユーザ名」をタップ
  4. 「iCloud」をタップ
  5. 「写真」をタップして「iCloud写真」をオンにする

iCloud写真をつかうと、オプションの「iPhoneストレージを最適化」がオンになります。「iPhoneストレージを最適化」により、写真はiCloud上に保存されます。

ストレージ容量5GBまで無料で使用可能

iCloudをつかった写真や動画の保存は、ストレージ容量5GBまで無料で利用可能です。ストレージ容量を5GB以上使用する場合は有料となります。料金体系は、次のとおりです。(2021年12月の料金です)

  • 月50GBまで:130円(税込)
  • 月200GBまで:400円(税込)
  • 月2TBまで:1,300円(税込)

【対処法4】Googleフォトを使用する

Googleフォトとは、Googleが提供するクラウドサービスで、iPhoneとGoogleアカウントを同期できるアプリです。Googleフォトは、15GBまで無料で写真や動画をクラウド上に保存できます。

Googleフォトは、App Storeからアプリのダウンロードが必要です。Googleフォトは、Googleアカウントを持っていれば利用できます。使用する手順は、次のとおりです。

  1. App Storeの「Googleフォト」アプリをインストール
  2. アプリを起動
  3. Googleによるアクセス通知を許可する
  4. Googleアカウントでログイン
  5. バックアップの作成(後でも設定可能)
  6. 写真の保存サイズ選択:「高画質」または「元の画質」どちらか選択

Googleフォトのバックアップは、Wi-Fiに接続されている環境であれば自動で実行開始されます。

Googleフォトの設定で「元の画質」を選んだら、大きなサイズの写真をそのままのサイズで保存します。「高画質」を選択した場合は、解像度が1600万画素の写真と1080pの動画が自動でリサイズして保存されます。写真や動画を圧縮しないで保存するには、「元の画質」を選ぶ必要があります。

ストレージ容量は15GBまで無料で使用可能

Googleフォトは、ストレージ容量15GBまで無料で使用可能です。15GB以上を使用する場合は有料となります。料金体系は次のとおりです。(2021年12月の料金です)

  • 月15GBまで:無料
  • 月100GBまで:250円(税込)
  • 月200GBまで:380円(税込)
  • 月2TBまで:1,300円(税込)

【対処法5】パソコンに写真を取り込む

iPhoneのストレージ容量を増やすには、パソコンに写真を取り込むのも1つの方法です。iPhoneからパソコンに写真を取り込む方法は、MacとWindowsパソコンの場合にわけられます。

Macの場合

iPhoneからMacに写真や動画を取り込むには、「iCloud」をつかう方法と「写真」アプリをつかう方法があります。

iCloudをつかった転送方法には、iPhoneとMacパソコンの両方にiCloudの設定が必要です。設定した両方のiCloudに同じApple IDでサインインします。

・iPhone側のiCloud設定

  1. 「設定」選択
  2. 「ユーザ名」タップ
  3. 「iCloud」タップ
  4. 「写真」タップ
  5. 「iCloud写真」をオンにする

・Macパソコン側のiCloud設定

  1. 「システム環境設定」を開く
  2. 「iCloud」選択
  3. 「写真」横の「オプション」をクリック
  4. 「iCloud写真」を選択

上記の設定後、iPhone側からiCloudにサインインします。iCloudにある「iCloudフォトライブラリ」をオンにして、写真が取り込めるようになります。

・「写真」アプリをつかう転送方法

  1. iPhoneとMacパソコンをUSBケーブルでつなぐ
  2. Macパソコンの「写真」アプリを起動
  3. 特定の写真のみ転送する場合は「選択項目を読み込む」を選択
  4. カメラロール内全ての写真を転送する場合は「すべての新しい項目を読み込む」を選択

iPhoneと接続したMacパソコンで「写真」アプリを起動した際に「読み込み」で表示されないときは、iPhoneがロックされている可能性があります。解決するには、Macパソコンと接続したiPhoneのロック解除が必要です。次の手順でロックを解除します。

  1. iPhoneのホーム画面に表示されている「スライドでロック解除」を実行
  2. 4桁のパスコードを入力
  3. iPhoneのロック解除が完了
  4. 「このコンピュータを信頼しますか?」とメッセージ画面が表示
  5. 「信頼」をタップ

Windowsの場合

iPhoneからWindowsパソコン(Windows 10の場合)に写真や動画を取り込む手順は次のとおりです。

  1. iPhone同梱のUSBケーブルでiPhoneとWindowsパソコンを接続する
  2. パソコンの「スタート」ボタンをクリック
  3. 「フォト」アプリを起動
  4. 「フォト」アプリ右上ツールバーの「インポート」をクリック
  5. パソコン側の保存先を設定
  6. 「USBデバイスから」を選択
  7. 取り込みたい写真や動画ファイルのクリックして選択
  8. 「選択した項目のインポート」をクリック

【対処法6】外部ストレージを使用する

iPhoneのストレージ容量を節約するには、外部ストレージをつかう方法があります。外部ストレージとは外付けHDDやUSBメモリ、SDカードなどです。

外部ストレージと接続する方法では、パソコンを使用しない保存も可能です。外部ストレージがネットワークHDDタイプでは、ケーブルやパソコンが不要になります。Wi-Fi環境があれば、ネットワークを経由して保存した写真や動画データを共有可能です。

 

その他iPhoneのストレージを空ける方法

iPhoneのストレージ容量を増やす方法は、写真や動画データの削除だけではありません。その他のiPhoneストレージを空ける方法を紹介します。

不要アプリをアンインストール

iPhoneのストレージを節約するには、不要なアプリのアンインストールも効果的です。使用していないアプリはアンインストールして、ストレージ容量を増やすと良いでしょう。使用していないアプリを取り除く方法は、次の手順になります。

  1. 「設定」を開く
  2. 「iTunes StoreとApp Store」を選択
  3. スクロールして「非使用のAppを取り除く」を選択
  4. つかわれていないアプリが自動的にアンインストールされる

不要なキャッシュデータを削除

iPhoneストレージの空き容量を増やすには、不要なキャッシュデータの削除も方法の1つです。iPhoneにインストールしたアプリによりキャッシュが蓄積される可能性があります。

キャッシュは蓄積されるとストレージ容量を圧迫します。たとえば、iPhoneでは、SafariやGoogleマップ、LINEアプリなどがストレージ容量を圧迫しがちです。

Safariのキャッシュを削除する手順

iPhoneに標準で用意されているブラウザアプリ「Safari」のキャッシュの削除方法は、次の通りです。

  1. 「設定」を開く
  2. 「Safari」をタップ
  3. 「履歴とWebサイトデータを消去」を実行

「履歴とWebサイトデータを消去」により、ログインしていたWebサイトからはログアウトされたり、新規タブに表示される「よく閲覧するサイト」が削除されたりします。

Googleマップのキャッシュを削除する手順

Googleマップをつかっていると、ナビゲーションデータの蓄積によりキャッシュがたまります。削除方法は、次の通りです。

  1. 「設定」を開く
  2. 「概要、利用規約、プライバシー」を選択
  3. 「アプリのデータを消去」を選択
  4. 「OK」をタップ

Googleマップで保存されたオフラインマップやキャッシュデータは、iPhoneストレージから削除されます。

LINEのキャッシュを削除する手順

コミュニケーションツールとして利用頻度の高い「LINE」のキャッシュを削除するには、次の手順が必要です。

  1. 「設定」を開く
  2. 「トーク」を選択
  3. 「データの削除」を選択
  4. 「キャッシュデータ」にチェックを入れる
  5. 「選択したデータを削除」をタップ

iPhoneで写真のストレージ容量を節約するコツ

iPhoneで写真を撮る際につかえる、ストレージ容量を節約するためのコツを紹介します。

  • HEIF/HEVCフォーマットを使用する
  • Live Photosをオフにする
  • 通常の写真を残すをオフにする
  • 動画の解像度とfpsを低く設定する
  • バースト写真は必要な画像のみ残す

HEIF/HEVCフォーマットを使用する

写真や動画のファイルフォーマットは、HEIF/HEVCにすると容量の節約に効果的です。iPhoneでは、写真やビデオを保存する際にフォーマットが2種類用意されています。

  • JPEG/H.264
  • HEIF/HEVC

ストレージ容量を節約したい場合は、HEIF/HEVCの使用がおすすめです。

HEIF/HEVCは、JPEG/H.264と比べてファイルの大きさの違いが倍以上になります。ただしHEIF/HEVCを選択できるのは、iPhone 7以降の機種になります。

次の手順により、HEIF/HEVCフォーマットを使用できます。

  1. 「設定」を開く
  2. 「カメラ」をタップ
  3. 「フォーマット」をタップ
  4. 「高効率」を選択

HEIF/HEVCは、ほかのアプリでは開けない可能性があるため注意が必要です。HEIF/HEVCフォーマットの写真をパソコンに転送するときは、一般的につかわれるJPEG/H.264フォーマットに変換されます。

Live Photosをオフにする

撮影機能の「Live Photos」は、オフに設定するとストレージ容量を節約できます。Live Photos機能は、撮影でシャッターを切った前後1.5秒ずつの映像を記録する機能です。

Live Photos機能をオンにしておくと、写真と動画のデータが同時に保存されます。ストレージ容量を通常の写真よりも消費するため、つかうときだけオンに戻す切り替えが必要です。Live Photos機能をオフにする手順を紹介します。

  1. 「カメラ」アプリを起動
  2. 上部中央のLive Photosアイコンをタップ
  3. 停止中のアイコンに切り替えればオフ状態

「通常の写真を残す」をオフにする

「通常の写真を残す」をオフにすれば、ストレージ容量を節約できます。iPhoneのカメラ機能では、写真を撮影する状況によりHDR(ハイダイナミックレンジ)がつかわれる仕組みです。

被写体に対して明るさで効果を上げるため、自動でHDRが使用される仕様です。ダイナミックレンジは、明るさの幅の表現になります。通常のダイナミックレンジのSDR(スタンダードダイナミックレンジ)よりも明るさの幅を大きく表現したのがHDRです。

iPhoneでは、「通常の写真を残す」機能がオンになっているとHDR撮影のときに、通常の写真とHDRの写真の両方が保存されます。品質違いの同じ写真の保存設定がストレージ容量を多く消費する原因です。そのため、「通常の写真を残す」機能をオフにする必要があります。「通常の写真を残す」機能をオフにする手順は、次の通りです。

  1. 「設定」を開く
  2. 「カメラ」をタップ
  3. 「通常の写真を残す」をオフにする

ただし、次の機種は「通常の写真を残す」機能による保存内容の切り替えができません。

  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone 11
  • iPhone 11Pro
  • iPhone 11Pro MAX

動画の解像度とfps値を低く設定する

iPhoneで撮影する高画質の動画は、ストレージ容量を多くつかいます。そのため状況に合わせて、動画の解像度とfpsを低く設定する画質の選択が必要です。解像度は、動画の映像サイズの数値を表し、fpsは、1秒あたりのコマ数になります。

iPhoneの動画の画質を選択するには、次の手順が必要です。

  1. 「設定」を開く
  2. 「写真とカメラ」をタップ
  3. 「ビデオ撮影」または「スローモーション撮影」を選択

解像度とfpsは、次のなかから選択できます。

  • 720p HD/30 fps
  • 1080p HD/30 fps
  • 1080p HD/60 fps
  • 4K/24fps
  • 4K/30fps
  • 4K/60fps(高効率)

「720p HD/30 fps」が最も容量が小さくて、「4K・60fps」が最も容量の大きいファイルサイズになります。ストレージ容量を抑えるには、容量の小さいサイズによる撮影設定が必要です。

バースト写真は必要な画像のみ残す

バースト写真(連射写真)の削除は、ストレージの空き容量を増やせます。バースト写真は、複数の写真がグループ化されて保存される機能です。「写真」アプリで自動表示されるのは1枚だけですが、ストレージ内には、グループ化された写真が全て保存されています。

バースト写真の削除は、グループ化された写真のなかから1枚だけ選んで、残りの不要な写真を削除するためストレージ容量の節約が可能です。

バースト写真は「〇枚のお気に入りのみ残す」機能をつかって残りを削除できます。手順は、次の通りです。

  1. バースト写真を表示
  2. 画面下の「選択」をタップ
  3. 残しておく写真を選ぶ:選択中の枚数が画面上部中央に表示される
  4. 画面右上「完了」をタップ
  5. 「〇枚のお気に入りのみ残す」を選択
  6. お気に入り以外の写真を一括削除できる

iPhoneのストレージ容量を確認しよう

iPhoneにおいて写真アプリはストレージ容量を圧迫しがちです。そのため、気がつくとストレージ容量がいっぱいで写真や動画が撮れないという事態になりかねません。このような事態を防ぐには、定期的にiPhoneのストレージ容量を確認しておくと良いでしょう。

また、写真を撮る際にLive Photosをオフにするなど、データ容量を抑えて撮影するのもおすすめです。

もしiPhoneの設定などでお困りのことがございましたら、お近くのスマホスピタルへご相談ください。スマホスピタルではiPhoneの修理だけでなく、あらゆるトラブルやお悩みのご相談を受け付けています。

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代表的な機種として「iPhone 13」と「iPhone SE(第3世代)」の修理料金例をご紹介します。その他の機種も対応可能ですのでお気軽にご相談ください。

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修理メニュー 価格 作業時間
画面修理(軽度) 5,800円〜 45分〜
画面修理(重度) 9,800円〜 45分〜
スリープボタン(電源ボタン) 14,580円〜 120分〜
バックカメラ交換 14,680円〜 45分〜
フロントカメラ交換 19,800円〜 45分〜
ドックコネクター(充電口) 13,380円〜 60分〜
スピーカー 12,800円〜 120分〜
水没復旧 5,500円〜 120分〜
バッテリー交換 7,480円〜 60分〜
基板修理(データ復旧) 34,800円〜 要お問合わせ
データ移行・設定サポート 3,300円〜 60分〜
コーティング 3,300円〜 15分〜
リンゴループ 5,500円〜 120分〜
カメラレンズ交換 6,680円〜 90分〜
その他・修理箇所不明 要お問合わせ 要お問合わせ
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※ / 税込価格 / 参照元:スマホスピタル 新宿店(2026年5月時点)

スマホスピタルのiPhone SE(第3世代)修理メニュー

修理メニュー 価格 作業時間
画面修理(軽度) 2,980円〜 45分〜
画面修理(重度) 4,980円〜 45分〜
スリープボタン(電源ボタン) 6,380円〜 60分〜
ホームボタン 9,480円〜 30分〜
バックカメラ交換 7,680円〜 45分〜
フロントカメラ交換 10,800円〜 45分〜
ドックコネクター(充電口) 6,480円〜 60分〜
スピーカー 7,480円〜 45分〜
水没復旧 4,980円〜 120分〜
バッテリー交換 3,580円〜 60分〜
基板修理(データ復旧) 25,800円〜 要お問合わせ
データ移行・設定サポート 3,300円〜 60分〜
コーティング 3,300円〜 15分〜
リンゴループ 5,500円〜 120分〜
カメラレンズ交換 5,680円〜 60分〜
その他・修理箇所不明 要お問合わせ 要お問合わせ
背面ガラス割れ修理 13,800円〜 180分〜

※ / 税込価格 / 参照元:スマホスピタル 新宿店(2026年5月時点)

 

 

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2014年より、日本PCサービス株式会社にて、年間700件以上のパソコン・スマホ・タブレット修理およびお困りごと解決を行うフィールドエンジニアとして活躍した後、IT人材の育成や事業責任者として業界に従事。2021年11月、同社取締役に就任。
同年12月よりスマホ・iPhone修理のスマホスピタルを運営する株式会社スマホスピタル 取締役として、全国のスマホ修理事業を統括。
2023年5月、特定非営利活動法人 IT整備士協会の理事に就任。リテラシー格差、使い方やトラブル時の正しい対処法など、スマホの正しい知識の普及のためスマートフォン整備士検定の構築に携わるなど、スマホ・パソコンをはじめIT関連業界に10年以上従事。

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