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バッテリー交換修理

スマホスピタル立川

OPPO Reno7Aの電池持ちが悪い!2022年発売のモデルでも2年以上が経過していると電池持ちが悪化する!

OPPO Reno7Aの通常使用による電池劣化のため交換のご依頼へ! 大容量バッテリーでも2,3年経過すると持ちが悪化!

 

 

 

OPPO Reno7Aについて!

OPPO Reno7Aは2022年6月に発売されたモデルとなります。

現行でも使われているモデルでOSサポートもまだまだ続くモデルとなります。

 

OPPO Reno7Aは電池容量が4500mAhもある大容量なモデルですが、どんなにサイズが大きいバッテリーでも使用頻度によっては2,3年で電池劣化が見受けられます。

スマホをそこまで使わない方だと4,5年はそのままでも十分という方もいらっしゃり、電池交換時期は人それぞれとなります。

 

過去には電池膨張したOPPO Reno7Aの修理依頼も頂いています。

 

OPPO Reno7A電池交換修理へ!

 

 

 

OPPO Reno7Aは背面側から分解していくモデルとなります。

OPPOスマホでは背面を開ける際に注意が必要となります。

 

背面の塗装面が剥がれやすく一度剥がれてしまうと透明な箇所が出来てしまいます。

慎重に背面を剥がしていても塗装が剥がれるときがございますので予めご了承下さいませ。

 

 

 

 

背面を温めつつ、接着テープから背面を取り外します。

次にNFCアンテナカバーやネジを外します。

 

 

 

アンテナカバーを外したら、バッテリーコネクタを抜き取ります。

バッテリーは剥がしやすいようにテープを引っ張るだけで取り外しができる構造となっています。

 

 

 

バッテリーの下にはケーブル類がありますので注意しながらバッテリーを外します。

古いバッテリーを取り外したら、新しい電池を組み込みます。

 

 

 

外したNFCアンテナカバーやネジを取り付けます。

背面を戻し圧着を行いますが、一度外した接着テープは粘着面が低下します。

スマホ用接着剤を追加し圧着を行います。

 

 

 

充電チェックや動作の確認が完了したら修理完了となります。

バッテリーは絶縁袋に入れて当店にて処分となります。

お持ち帰りいただけませんのでご了承下さいませ。

 

 

最後に…

 

電池交換後、持ちが具合が改善しない、不具合が発生した際でも保証を設けております。

電池交換することで買い替えなくて済みますのでおすすめ致します!

 

 

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