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基板修理

スマホスピタル住道オペラパーク

【東大阪市】スマホの基板修理対応|電源が入らない・データそのまま復旧できます

東大阪市でスマホ修理店をお探しの方へ。

 

スマホが突然起動しなくなったり、ロゴループになった場合、

「もう買い替えるしかない」と言われた経験はありませんか?

実はその症状、基板(ロジックボード)の故障が原因かもしれません。

当店では、一般的な画面交換やバッテリー交換だけでなく

スマホの基板修理まで対応しております。

本体交換をせず、修理できるためデータを消さずに復旧できる可能性があります。

スマホの基板修理とは?

iPhoneをはじめとするスマホの内部には、全ての機能を制御している「基板」があります。

いわば本体の頭脳です。

 

もしこの基板が壊れると、パーツを交換しても改善しません。

つまり、画面やバッテリーなどのパーツ交換を試しても直らない場合は

基板故障の可能性が高くなります。

当店ではそんな「どこに持って行っても直らなかった」というご相談が増えています。

こんな症状は基板故障の可能性があります

さて、以下の症状は当店で復旧実績の多いトラブルです。

  • 電源が入らない
  • メーカーロゴから進まない(ロゴループ)
  • 水没後に起動しない
  • 充電マークのまま起動しない
  • タッチが効かない
  • カメラが使えない
  • Wi-FiやBluetoothがグレーアウト
  • 突然電源が落ちる
  • アップデート失敗後に起動不能

こういった内容を東大阪市周辺からも、他店で断られた端末のご相談を

多くいただいております。

基板が故障する原因

では、どういった状況で基板が故障するのかその原因についてお答えします。

基板が故障する原因は大きく分けて2つです。

それは「自然故障」または「物理的衝撃による破損」です。

まずは自然故障についてです。

スマホ本体の寿命はモデルによりますが、おおよそ4~5年ほどです。

精密機器である以上、内部の劣化を食い止めることはできません。

特に劣化の影響を受けやすいバッテリーは、2~3年で寿命がきてしまい、

劣化した状態で使用を続けることで基板へ負担がかかり故障に繋がってしまうのです。

 

そして次に物理的衝撃による破損です。

例えばスマホを落として画面や背面が割れてしまったとしましょう。

画面交換や背面交換のみでその場は直ってもそれ以外に衝撃が加わってしまった事に

変わりありません。

数日後、数か月後、数年後と過去の衝撃が後々響いてきて突然の起動不良や

不具合が起きるケースも多いです。

基板修理について

では、実際に基板修理を依頼する時の手順についてご紹介いたします。

まず当店では起動不良になってしまった原因をあらかじめ受付時にヒヤリングで

確認させていただきます。

その後、店頭にて一度分解し各パーツに問題がないかを点検します。

パーツに問題がない場合は基板故障と判断できますので、そこから作業を進めていきます。

基板修理期間

1週間~10日ほど

最後に

突然起動しなくなると、もう使えないと判断しがちです。

しかし実際には基板修理で復旧するケースも非常に多くあります。

 

東大阪市で「本体交換になると言われた」「データを諦めたくない」

そんな方は、是非当店スマホスピタル住道オペラパーク店に一度ご相談ください。

 

大切なデータを守れる可能性があります。

ご来店の予約はこちらから!

スマホ以外の基板修理も受付中!

スマホスピタル 住道オペラパーク店
住所
〒574-0046 大阪府大東市赤井1丁目4−1 ポップタウン住道オペラパーク東館3F
営業時間
10:00〜20:00
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