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AppleWatch修理

スマホスピタル住道オペラパーク

【Apple Watch 修理ガイド】画面割れ・バッテリー劣化・パネル浮きなどよくある不具合

Apple Watchの修理はスマホスピタル住道オペラパーク店へ!

利用者が増えているスマートウォッチの中でも、

Apple Watchの修理についてのご案内です。

「Apple Watchはどこで修理できるの?」「どんな故障があるの?」

といった内容のご相談を多くいただきます。

今回はそんなApple Watchの修理について特に多い故障とその修理内容を

分かりやすくまとめてみました。

Apple Watchのよくある故障

画面割れ・液晶表示トラブル

さて、Apple Watchの修理相談で最も多いのが画面関係の不具合です。

  • 落としてガラスにヒビが入った
  • 画面が浮いてきた
  • 表示がおかしい、映らない

どうしても手首に付けている分、ぶつけやすくシリーズ問わず画面の破損は

頻発しています。

当店で画面修理を行う際は、Wallet機能の有無によって変わります。

画面修理ではWallet機能を今後も使用するかどうかで修理方法と

費用がことなります。

もし、Wallet機能が使えなくなっても問題無い場合は比較的リーズナブルな価格で

修理が可能です。

しかしWallet機能をよく使っていて、修理後もこれまで通り使用したい方は

専用の部品を使用するため費用は高くなります。

受付時にご希望をお伺いし、最適な修理プランをご案内いたします。

バッテリー劣化・膨張

スマートフォン同様に、Apple Watchもバッテリーが劣化します。

「充電の減りが早い」「突然電源が落ちる」といった症状はバッテリーの劣化が

原因となることがほとんどです。

使用頻度にもよりますが、1年半~2年で交換時期を抜変えることが多いです。

もし、劣化が進み状態が悪化するとバッテリーが膨らみ様々な不具合が起こることがあります。

  • 画面が浮き上がる
  • 背面パネルが外れかける
  • ボタン操作がしにくくなる

どれも膨張により内部から圧迫されることで、他のパーツを押し上げてしまいます。

放置すると他パーツが損傷することもあるので要注意です。

スリープボタン・デジタルクラウンの不具合

スリープボタンが「押しても反応しない、反応しづらい」や

デジタルクラウンが「回転が重い」「引っかかってスムーズに回らない」などの

不具合も当店では対応可能です。

これらの症状は、部品の劣化に起きることが多く、汗・汚れが浸入の

原因となっていることがあります。

ボタンの交換や内部のクリーニングで改善するケースも多いため、

気になる場合は是非ご相談ください。

パネルの圧着修理

画面やバックパネルが気づいたら浮いている場合は、パネルの圧着修理が必要です。

Apple Watchの画面とバックパネルはネジで固定されておらず、専用の接着剤と

圧着機を使用し頑丈に固定されています。

しかし、水濡れや劣化などで徐々に接着弱まり画面やバックパネルが

浮いてきてしまうことがあります。

当店でもパネルの圧着修理を行っておりますので、画面やバックパネルが

浮いてきた方はご相談ください。

最後に

Apple Watchの修理はお預かり対応になります。

内部構造が非常に精密なため、作業には専用工具と時間が必要です。

修理内容や部品在庫により、数日~1週間ほどかかる場合があります。

受付時に店頭スタッフがご案内させていただきます。

 

Apple Watch修理実績

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スマホスピタル 住道オペラパーク店
住所
〒574-0046 大阪府大東市赤井1丁目4−1 ポップタウン住道オペラパーク東館3F
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