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【Apple Watch バッテリー交換】大東市、東大阪市、門真市お住まいの方へ!

【Apple Watch バッテリー交換】お任せください!

Apple Watch バッテリー交換

さて、今回はシリーズが発売されてから早くも約10年が経った

Apple Watchの修理関連の内容になります。

 

初代Apple Watch(第1世代、通称series 0)が

2015年4月に日本で発売されました。

ちなみに当時の価格は¥42,800(税別)でした。

ずいぶん価格が高騰してしまいましたね!

 

それでは、本題に入っていきましょう!

 

Apple Watchのバッテリー寿命は

約2〜3年が交換の目安と言われております。

毎日充電するヘビーユーザーの場合

2年半から3年でバッテリー容量が80%まで低下してしまいます。

また、通常の使用であれば3〜4年程度は使えると思われます。

しかし、交換時期を迎える頃が買い替えの検討タイミングでもあります。

 

バッテリー寿命と交換に関して

★劣化の目安:最大容量が80%以下になった時

または1日持たなくなった時が交換のサインとなります。

 

★1000サイクル:Appleの公式では設計上約1,000回の充電サイクルで最大80%の容量を維持するように作られております。

 

バッテリー交換が必要な状態とは

  • 1日持たず、数時間で電源が切れる
  • 充電が急激に減る
  • 電源が突然落ちる
  • 充電しても100%までいかない
  • バッテリーの膨張により画面が浮く

また、特に膨張は画面への破損を伴う事がありますので

お早めに交換することを強くオススメ致します。

 

バッテリー状態の確認方法

  1. Apple Watch本体で確認が可能です
  2. iPhoneの『Watch』アプリを開く
  3. 『一般』→『情報』→『バッテリー状態』
  4. 最大用容量を確認

数値の目安

90%以上:良好

80〜89%:やや劣化

80%未満:交換推奨

 

【ガラスコーティングも施工可能です!】

また、Apple Watchの画面、背面はiPhone同様ガラスが使用されております。

体に装着して使用するデバイスとなり

壁や机など衝撃を受ける可能性は非常に高いと思います。

画面を保護するカバーなどもありますが

しかし、画面のカバーの隙間に水滴が溜まりやすい声もお聞きします

ガラスコーティングは画面に直接塗布することで保護する施工技術となりますので

個人的には非常にオススメです!

 

施工料金は全面、背面合わせて ¥3,300(税込)

となっております!

 

Apple  公式サポート ホームページ

 

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