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iPhone・スマホお役立ち情報

お尻ポケットにiPhoneを入れると本体が歪む原因になります。 | スマホスピタル

吹田市江坂を中心に豊中・箕面・大阪北エリアのiPhone修理はスマホスピタル江坂へ!

 

修理屋をしているとさまざまなiPhoneが持ち寄られてきます。

一番多い修理が画面割れでして

落とした時にぶつけたところのフレームが歪んでしまってたりします。

歪んだままでは新しいフロントパネルがしっかり嵌らなくなるので

フレームを削らせていただきますが

何やら本体フレーム全体がねじれるように歪んでいたり

緩やかな山のような湾曲をしていたり…

 

こうなると削るだけでは済まなくなるので

フロントパネルから隙間が見えて光が漏れてしまったり

浮きやすい原因となってしまいます。

 

このような本体フレームが曲がりやすいのはiPhone6になってから増えてきています。

考えられる原因の一つとして

ズボンの特にお尻ポケットに入れて座ったりしゃがんだりする時に

お尻の形に合わせて圧力が掛かっていることです。

iPhone6は薄く、軽量化するためにアルミボディで出来ているので

知らず知らずのうちに1~2ミリほど歪んでいる事も。

 

修理後、フレーム歪みが見られたお客様にはやわらかいシリコンケースに入れるなどアドバイス致しております。

 

歪みや落下を防ぐ為に出来るだけ鞄に入れて持ち運びましょう。

 

iPhone・iPadに関する事はスマホスピタル江坂まで

TEL:06-6155-9199

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