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保護フィルムはいらない!?ガラスコーティングで画面を強化しよう!

 

スマーフォンに保護フィルムを付けない人が急増中!?

最近ではスマートフォンにケースやフィルムを付けないでそのままの状態で使う人たちが増えてきていると感じられます。

おそらく近年のスマートフォンはフィルムをしても全面できる商品が少なく、全面フィルムを貼るとケースと干渉して浮いてしまい気泡が入りやすくなっているからかと思われます。

なので当然落ちどころが悪いと画面は割れてしまいます。

さらに最新のiPhone12などは、液晶よりも高価である有機ELを使用しており修理するとなるとかなり高額になってしまいます。

なのでもし保証に入っていない場合は購入から1年未満であればapplecare+には加入できるので加入をオススメします(破損した後は加入することができません)

 

しかし普段使うものはなるべく壊さずに使いたいものだと思います。

なのでせめて画面にはフィルムだけでも貼ることをお勧めします。

 

主にガラス製のフィルムとシリコン製のフィルムがありますが長く使えるものはシリコン製の物です。

ガラス製のフィルムは硬さで画面を守るのであまり衝撃を吸収する事はできません。

そしてフィルムだけが一度割れてしまっても見栄えが悪くなってしまいますし衝撃からも弱くなってしまいます。

 

透明度があって綺麗なぶんデメリットも少なからず存在してしまいます。

 

シリコン製のフィルムはガラスのフィルムにと比べると透明度に欠けますがフィルム自体が柔らかく衝撃を吸収しやすいものとなっています。

そして落としてしまってもフィルムが割れる事は無いのでフィルム単体での寿命も長いものとなっています。

そして透明度が無いので指紋も目立ちにくくなっているのでフィルムを拭く必要もほとんどありません。

 

画面が少し白濁してしまうので好みが分かれると思いますが、ガラス製のフィルムよりかは長持ちしたり画面の割れ対策もこちらの方が優位なのでぜひ一度使ってみてはいかがでしょうか?

 

フィルムを付けていない人はガラスコーティング!

スマートフォンはスマートに使ってなんぼと感じられる方も少なくはないと思います。

なのでせめてもの割れ対策として”ガラスコーティング”だけでもされた方が良いと思います。

 

ガラスコーティングとは溶剤によってガラスに化学反応を起こさせてガラス自体の硬度をあげるといったものになります。硬度9Hの硬さになりイメージとしてはガラスフィルムを約1.5枚分貼った物と同じことになります。

 

使用感はそのままでガラスの硬度もあがるのでアクセサリーを何も付けない方は是非ガラスコーティングもお試しください!

当店では15分ほどでコーティング作業が完了します。お買い物のついでにスマートフォンのガラスコーティングはいかかでしょうか?

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