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バッテリー修理について

スマホスピタルお役立ち情報 iPhone7のバッテリーもそろそろ消耗してくる頃です( ;∀;) 【高槻・総持寺・富田】

 

 

日本人の過半数以上はアイフォンを使っているというデータがありますが、

その中でも、今回はiphone7について書かせていただこうかと思います!

 

私も、昨年1月にアイフォン6からアイフォン7に機種変したんですが、

機種変の理由は、

バッテリーの減りがひどくなってきたから。。。でした((+_+))

その当時にこの仕事をしていたら、バッテリー交換してまだiPhone6を使い続けていたかもしれませんが(-_-)

 

iPhoneのバッテリーは、400~500回フル充電を行うと、

バッテリーの容量を20%ほど下げて動作するような仕組みになっています。

このフル充電のカウントは、ライトニングケーブルをつないだ回数ではなく、

使用したバッテリー残量を足し算して100になったら1カウントという、

少しわかりにくい数え方です。

継ぎ足し充電をしても毎回充電回数をカウントされるわけではないという事です。

 

だいたいのユーザー様が毎日就寝時に充電器につなぐかと思いますので、

1日年が365日なのでフル充電の回数として

約1年半から2年程で、バッテリーの減りの早さが気になってくるかと思います。

 

iPhoneのバッテリーの消耗度を診断する方法として、

iOS10以上になっている端末であれば、

設定>バッテリー

という項目を見ることが出来ます。

「低電力モード」の切り替えの上に、

「iPhoneのバッテリーの点検修理が必要になる可能性があります」

と出ているかどうか。

これがまず交換した方が良いかの1つの目安になります。

 

もう一つが、「解析データ」

これも設定から確認する事ができます。

「LowBatteryLog」が10個以上出ている場合は、システムトラブルの可能性もあり、

バッテリー交換後も、勝手に電源が落ちる症状が出る場合があります。

そうなったら一度端末を初期化・復元した方が良いのですが、

使用開始から2年以上経過しているのであれば、一度バッテリーを交換してみるのも無駄ではないと思います。

 

もう一つ、バッテリーの消耗具合を調べる方法があります。

それは、

バッテリー診断アプリを入れて診断する方法です!

 

先日私もアイフォン7に入れてみたのですが、

消耗度13%でした・・・

使用年数からすると平均程度の消耗具合のようです。

 

バッテリーの消耗の速さは、

使用する環境・機種・入れているアプリの内容によってかなり変わります。

 

位置情報を使用するアプリ(ポケモンGOやGoogleMapなど)は常に通信し続けているので、バッテリーを消費しますし、

高画質なCGを多用したネットゲームアプリもCPUに負担がかかるのでバッテリーの減りが早くなります。

また、通信が不安定な場所でwi-fiがオンになっているだけでも、接続先を探そうとしてしまうので、バッテリーが一気に減ります。

山奥などに行くときは、4G回線すらも不安定になることがあるので、機内モードにしておくことをオススメします。

 

iPhoneのバッテリー交換は、データそのまま、最短15~20分でできちゃいますので、

お気軽にご来店 お待ちしております(*^^)v

 

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