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豆知識

アップルストアと修理店の違いについて④

こんにちは、iphone修理のスマホスピタル大阪梅田店です。

アップルストアと当店のようなiPhone修理店の受け付けの流れや料金の違いなどをまとめた第4弾です。

 

1.修理依頼受け付け

2.受け取りまでの時間

3.本体に入っているデータ

4.補償

 

4.補償

アップルストアの場合

iPhoneを購入されたと同時に、iPhoneが壊れた際に使える補償に入られてる方が大多数かと思います。

それがAppleCareやAppleCare+なのですが、こういった補償はアップルストアなどの正規店でしかお使い頂けません。

補償が使えるのは確かに良いことではあるのですが、例えばAppleCare+の場合月々500~600円かかります。

安く見積もって500円×12か月でも年間6000円かかる計算です。

注意して頂きたいのが、補償に入っているからといっていざiPhoneが壊れた時にはさらに修理費がかかってくる、ということです。

補償の種類やキャリアやiPhoneの機種によってお客様の負担額は大きく変わってきますが、これもまた安く見積もって修理費が5000円だったとしましょう。

仮に1年に一回補償を使ってiPhoneをアップルストアで本体交換したとしたら、(500円×12か月)+修理費5000円=約11000円もの料金がかかってきます。

直近発売されたiPhone6や6Plusだとこれくらいの値段では済まないでしょう。

さらに補償は当然の如く掛け捨てなので、一度も使わなかったら使わなかったでそれもかなりの損になります。

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スマホスピタルの場合

当店のような修理店でもお使い頂ける補償はありますが、AppleCareやAppleCare+のような大多数の方が入られているような補償はお使い頂けません。

ただ修理費は正規店よりか安く設定してあり、例えばiPhone5sの画面&液晶交換であればたった8900円(税抜)で修理を承っています。

上記を踏まえた上で「補償に入らず、もしiPhoneが壊れた場合は当店のような修理店で修理する」というのが一番損がないのでないかと思います。

 

以上、4日にわたってアップルストアと修理店の違いについて書かせて頂きました。

ここで書ききれなかったことの他にも違いはたくさんございます。

ご質問などがございましたら可能な限りお応え致しますので、ぜひお電話頂いたり店頭へおこしください!

それではお待ちしております。

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