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画面の保護はフィルムだけじゃない!?コーティングで画面の強化とウイルス対策を!

 

今やスマホは第四のインフラと言っても過言ではないほど普及が進み、生活になくてはならないものとなりました。

緊急事態宣言下においても、非常に多くの修理依頼を頂いております。

その為、当店では新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、修理前・後の端末の「除菌クリーニング」を徹底しております。

 

除菌の為に微酸性次亜塩素酸水もしくはエタノールで端末を拭き上げお返しをさせて頂いているのですが、副次的なものとして、汚れも一緒に取りのぞいてくれるので画面もきれいになります。

※ 端末の材質によって微酸性次亜塩素酸水とエタノールを使い分けています。

 

もちろん、こちらは業務の一環として無料で行っているサービスですのでご安心ください。

 

また、画面を強化+綺麗に保つことが出来る「ガラスコーティング」も修理と一緒におすすめさせて頂いております。
当店では通常のコーティング剤だけでなく、ブルーライトカット機能の付いているものや抗菌・抗ウイルスタイプのコーティング剤のご用意もございます。

ここからは、コーティングの詳細をご紹介させて頂きます。

 少しでも参考になればと思いますので、ぜひ最後までご覧ください。

 

 

ガラスコーティングとは?

 

「画面の保護」と聞くと真っ先に思い浮かぶのは「保護フィルム」かと思います。

保護フィルムは、画面の上から張り付けることで傷や衝撃から守る構造になっています。

画面のガラス部分の強度はそのままで、上から強いもので保護する形です。

一方、ガラスコーティングは画面のガラス部分に専用のコーティング溶剤を塗り込むことでガラス自体を強化します。

フィルムとは違い、ガラス自体の強度を上げることによって保護する形になります。

これが保護フィルムとガラスコーティングの大きな違いの一つです。

 

 

ガラスコーティングの効果とは?

 

一般的なコーティング溶剤は時間をかけて硬化していき、ガラスに塗り込むことでまず4Hという硬さにまで硬度があがります。

その後、約10日前後をかけてコーティング溶剤がガラスの隙間を埋め、一体化してくることで最大9Hという硬さにまでガラスが強化されます。

この硬度になれば画面の細かな傷なども予防できます。

またスマホの画面操作時に付着してしまう指紋などもコーティング後は落としやすくなります。

 
保護フィルムをしばらく貼っているとフィルム自体が割れてしまったり、

端の方から剥がれてしまうことがありますが、画面自体に塗り込むコーティングにはそのようなこともございません。

ケースの関係上、保護フィルムを貼った時の厚みが出るのや、フィルムの端の「へたり」を感じるのが嫌な方にもおすすめです。

 

当店では最短15分程度でガラスコーティングの施工が可能です。

ご希望の方はお気軽にご相談くださませ。

 

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