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iPhoneの珍しい故障について

充電ができなくなったiPhoneもその日のうちに修理で充電ができるように!

充電器を差しても充電ができない、ぐらぐらして角度によっては充電ができるけど安定しない

しっかりとケーブルが差さらないなどの充電口(ドックコネクター)のトラブル

 

充電ができにくい(何とか充電できる)のであればあればまだ電源がついた状態を維持できますが

まったく充電ができなくなってしまうとすぐに充電がなくなってしまい

そのあとは・・・どうなるかわかりますよね( ;∀;)

 

電源がつかなくなってしまうと何もできなくなってしまうので一大事です・・・

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アイフォンの充電ができなくなってしまう原因

①ドックコネクターの故障

②充電器の故障

③バッテリーの劣化

④充電口にごみが詰まっている

⑤本体の故障

 

これらがおもな原因ですので①番から順に紹介します

①ドックコネクターの故障

ドックコネクターとは充電器を差し込む部分のパーツです

iPhoneの外側からは差し込み口しか見えませんが実は結構大きなパーツでいくつかの機能が一緒になった複合パーツです

このパーツ自体が故障してしまうと充電器を差しても内部に電力が流れていかないので充電ができなくなってしまいます

 

故障する原因は経年劣化、純正でない充電器の使用、水没などが多いです

パーツを交換することで改善されます

ドックコネクター交換修理は1時間~のお預かり時間で修理が可能です

その日の混雑状況や端末の状態などによってお預かり時間に変動が出ます

 

②充電器の故障

意外と多いのが充電器が壊れているだけ、もしくは充電器を受け付けなくなっているという場合があります

純正でないものを使用していたりすると電圧の違いなどによって受け付けなくなってしまったりするのです

当店にお持ち込みされて充電器を差してみるとあっさりと充電できた・・・

 

というケースも実際によくあります(^^♪

予備のじゅづ延期などがある場合はそちらでも試してみてくださいね!

 

③バッテリーの劣化

充電ができないわけではなく、充電しても一向にたまらず電源がつかないという症状の場合は

バッテリーの劣化が考えられます

バッテリーは劣化しすぎると電力をためることができなくなってしまうのでそうなると

起動に必要な電力すらためることができなくなり、電源がつかなくなってしまいます

この場合はバッテリーの交換(作業時間最短15分~)の修理が有効です

 

④充電口にごみが詰まっている

これもとても多いです

よくポケットに入れる方などは服の繊維などが少しずつ詰まって

充電器が奥まで差さらなくなり反応しない、反応しにくいなどの症状が出てしまいます

また折れた充電器の先が詰まって取れない、なんて場合もあります

 

クリーニングで改善できる場合はクリーニングのみで10分程度で終わりますが

すでに傷などがついてしまっていてドックコネクターが破損している場合などはパーツ交換で対応させていただきます

 

自分で無理に取り除こうとすると傷をつけてしまい故障につながりますので気を付けてくださいね!

 

⑤本体の故障

本体の基板はすべての司令塔であり、人間でいうところの脳に当たる部分です

ここが故障してしまうとそもそもの司令塔がだめになっているのでクリーニングやパーツ交換での改善はできません

基板(マザーボード)自体を修理して直るかどうかになってきます

当店では基板修理も受け付けております

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