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スマホスピタルお役立ち情報 iPhoneの画面割れの修理は最短即日修理が可能!おすすめの修理店

 

うっかりiPhoneをぶつけたり落としたりすると、画面が割れてしまうことがあります。そのままでも使い続けるのは可能ですが、見づらい上に操作しても正しく反応してくれないかもしれません。

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また、修理に出している間はiPhoneを使えないので、どれくらい時間がかかるのかも気になるところです。この記事では、修理にかかる時間と、早く修理して欲しいときにおすすめの修理店を紹介します。

 

【正規店】iPhoneの画面割れ修理にかかる時間

まずはiPhoneの発売元であるAppleの直営や公認の修理店で、画面割れの修理にどれくらいの時間がかかるのか見てみましょう。

 

Apple Store

Apple StoreはApple直営の店舗で、iPhoneなどApple製の端末を販売するだけでなく、「Genius Bar」という修理コーナーも設けており、修理のエキスパートが対応してくれます。

 

Appleの保証が適用され、期間内であれば過失や事故以外の故障については無償で修理してもらえます。保証期間は1年間ですが、AppleCare+に加入すると2年間に延長されます。また、過失や事故で故障しても、安価で修理してくれるのが魅力です。

 

基本的に即日で修理してくれますが、手に負えない場合はリペアセンターでの修理となるため、手元に戻るまで7~10営業日ほどかかるかもしれません。

 

たとえ即日で修理できる場合でも、土日や祝日など混み合っているときは、長時間待たされたり、対応を断られたりする可能性があります。予約しておけば代替機も確保しやすくなるでしょう。予約は電話や、「Appleサポート」のアプリから可能です。

 

なお、Apple Storeは日本国内に10店舗しかありません(2020年6月現在)。遠すぎて行けない場合は、正規サービスプロバイダーでも同様の対応を受けられます。

 

正規サービスプロバイダーはApple公認の修理店で、主に家電量販店やカメラ店、携帯電話販売店、修理専門店などです。Appleの保証が適用されるだけでなく、交換が必要なときは純正の部品を使用します。

 

店舗によっては即日で修理してくれたり、代替機を用意してくれたりしますが、自店で対応できなければリペアセンターでの修理となるのは、Apple Storeと同じです。

 

どこに正規サービスプロバイダーがあるかも、Appleサポートで探せます。こちらも予約しておくと待たされる心配はありません。

 

Apple Storeも正規サービスプロバイダーも近くになければ、リペアセンターに直接送って修理を依頼する方法があります。電話やオンラインで申し込むと配送業者が集荷に来てくれるので簡単です。

 

その代わり、手元に戻るまでには日数がかかり、代替機もありません。そこで利用したいのが「iPhoneエクスプレス交換サービス」です。

 

AppleCare+に加入していると利用できるサービスで、申し込むと配送業者が交換用のiPhoneを届けてくれます。このタイミングで手元にある故障したiPhoneを渡せば、交換完了です。交換したiPhoneはずっと使い続けられるので、iPhoneを使えない日数を最小限に抑えられます。

 

費用は保証の範囲の故障なら無償、事故や過失による故障でも11,800円です。ただし、1回でも利用すると、以降の事故や過失による故障には、保証対象外の修理代金が適用されます。

 

また、リペアセンターで分解して、修理できないくらいの破損だったり、改造の跡が見受けられたりする場合は、端末の代金が後から請求されるので注意が必要です。

 

キャリア店

iPhoneを扱っている通信キャリアの店舗でも、数は非常に限られますが、即日修理に対応しているところがあります。それ以外の店舗でも、預かり修理に対応していれば、日数はかかりますが、リペアセンターに送ることで修理可能です。もちろん、修理できるのはそのキャリアで契約したiPhoneに限られます。

 

預かり修理の日数はauやソフトバンクで1週間程度、ドコモでは7~10日くらいです。代替機も用意できますが、先着順なので在庫によってはiPhoneでなくAndroid機種の可能性あります。Apple Storeや正規サービスプロバイダーと同様、予約するのがおすすめです。

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キャリア店でも、iPhoneの修理保証サービスに加入していればAppleと同等程度の手厚い保証が受けられ、修理にかかる費用を抑えられます。もちろん、事故や過失による故障でも同じです。

 

ただしAppleの正規サービスやキャリア店で修理を受ける場合、どんな故障でもiPhoneは初期化されてしまます。画面が割れても操作は可能なら、修理に出す前にパソコンやiCloudに接続して、データをバックアップしておきましょう。

 

最短30分!Phoneの画面修理が早い修理店

預かり修理になれば、その間はiPhoneが使えなくなりますし、即日対応でも混み合っていればいつ終わるか分かりません。また、保証が切れている場合や、AppleCare+などの手厚い保証に加入していない場合は、高額の修理代金を請求される可能性があります。

 

そこで、おすすめしたいのが「スマホスピタル」です。スマホスピタルは全国各地に80店舗あり、予約なしでも即日修理に対応できるだけでなく、画面割れなら故障の程度にかかわらず最短30分で完了します。

 

保証に未加入であれば、Appleの正規サービスやキャリア店で修理を受けるよりも、ずっとお得といえるでしょう。

 

画面割れ以外の故障でも、修理代金は機種ごとに設定されているので、いくらくらいかかるか簡単に計算できます。

 

また、スマホスピタルでは修理の際に初期化しません。事前にデータをバックアップできなくても、データが残っているので安心です。万が一、初期化する際も事前に確認します。

 

スマホスピタルは総務省登録修理業者なので、全店舗で国の技術基準に適した修理が可能です。修理後も問題なく使用できます。修理した箇所は最大3ヶ月の保証がつけられます。

 

画面割れなど、iPhoneの故障でお悩みの際は、ぜひご相談ください。

 

スムーズに修理を済ませるには

iPhoneの画面割れを修理するときは、準備や予約をしておくとスムーズに修理を受け付けてもらえます。具体的に何をすればいいのでしょうか。

 

必要書類の準備

修理を依頼する業者によっては「本人確認書類」の提出を求められる場合があります。特に代替機を貸し出してもらうときは、必要だと考えたほうがいいでしょう。

 

また、故障の程度によって本体の交換が必要だと判断されたときは、購入を証明する書類が必要になります。万が一のために、購入時のレシートは保管しておきましょう。

 

いずれにしても、来店前に何を持参すればいいのか電話などで確認しておくと安心です。必要書類が準備できていれば、すぐ修理に取りかかれます。

 

予約

予約なしでも店舗が空いていれば、すぐに修理を受け付けてもらえますが、混み合っていると順番が回ってくるまで待たなければいけません。特に土日や休日は長時間待たされる可能性があります。どんなに修理時間が短くても、大きなタイムロスです。

 

予約しておけば、どんなに混んでいても予定の時間になったら優先して受け付けてくれます。それは、どの修理店でも同じです。

 

ただし、予約したからには必ず時間までに入店しましょう。遅れてしまうと予約がキャンセルになり、後回しにされてしまいます。また、予約しても故障の程度によっては即日対応にならず、リペアセンターでの修理になったり、預かり対応になったりするかもしれません。

 

ちなみに、スマホスピタルでは1件の修理時間が短いため、飛び込みでも即日対応できますが、予約があればスムーズにご案内できます。

 

まとめ

iPhoneの画面が割れたときは、即日対応できる修理店に依頼すると、最短30分での修理が可能です。予約しておくとスムーズに受け付けてくれるだけでなく、必要書類を教えてくれたり、代替機の準備が可能か確認できます。

その際は、実績豊富な修理店に予約をするのがおすすめです。

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