お役立ち情報
SCROLL DOWN

困ったときは

スマホスピタルお役立ち情報 お使いのiPadおかしくありませんか?【新宿アルタ・東口】

iPadの故障とは

今回は、iPadについてご紹介します!

こんにちは、スマホスピタル新宿アルタ店でございます。

突然ですが、iPadの画面が割れてしまった。充電ができない。バッテリーの減りが早いなどの症状が出たことはないですか?

このような症状がある場合は、一度スマホスピタルにお持ち込みください!改善するかもしれません。

 

画面の故障

iPadの画面はガラスでできています。

そのため、落としたり、ぶつけてしまうとガラスが割れてしまいます。

iPadのタッチ操作の機能はガラスの部分についています。それが使えなくなってしまうとタッチが効かなくなってしまったり「ゴーストタッチ」といわれる勝手に操作されてしまう状況になってしまいます。

ゴーストタッチは勝手に操作されてしまうだけでアプリが勝手に開かれてしまったり、パスコードを何度も間違えてしまうと初期化をしなければ…なんて事態にもなりかねません。

img_2958

バッテリーの劣化

iPadなどのバッテリーの寿命ですが、使い方、保管方法によって変わってきますが、約2年から3年といわれています。

iPadのバッテリーの特徴として、何度の繰り返し充電できるということです。

それも、「リチウムイオン電池」が使われており、これが繰り返し充電できるものになっております。

大きさも自由なので小さなものでも同じように充電できます。代表的なものとしてapplewatchやBluetoothのイヤホンなどです。

そんなバッテリーですが、繰り返し充電できることによって、バッテリーそのものが劣化してしまう原因にもなってしまいます。

充電回数が300回ほどで約7~8割程度までバッテリーの最大容量が減ってしまいます。

そのため充電のし過ぎは「過充電」といわれ、逆に0%の残量のまま放置してしまう「過放電」という状態でもバッテリーの劣化は進んでしまします。

img_2959

バッテリーが劣化していくと、様々な症状が出てきます。

まず、一番に多い症状して、充電の減りが早くなります。一度の充電では一日持たなくなってしまったり充電のケーブルをさしたままでないと使えなくなってしまいます。

さらにバッテリーが劣化していくと起動しなくなったりと、使うことすらもできなくなってしまいますのでお気を付けください。

 

充電ができない

この症状も以外に多いんです。

さしたまま落としてしまって中で折れてしまったり、何度も抜き差しをしてしまうので、削れて抜けてしまったり。充電ができないと、使っていくことが困難になってしまいます。

さらに、充電口の役割としては、イヤホンジャックやデータを移行するときにも大事になってきますので壊れてしまっているととても困ります…

 

ここまで、iPadの不具合についてご紹介しました。

これからも大切なiPadを使っていくためにも、修理を検討されてみては…

 

スマホスピタル新宿アルタ店でお待ちしております♪

 

CONTACT

CONTACT

お気軽にお問い合わせください

ご使用中のスマホの故障・水没・再起動の繰り返しなど、不具合に関するご質問やスタッフ募集、フランチャイズ加盟店募集、法人契約についてなどお気軽にお問合せください。確認次第、メールでご返信させていただきます。