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スマホスピタルお役立ち情報 iPhone6sの修理メニューと修理事例を写真付きでご紹介

まだまだ現役 もうすぐ5年目のiPhone6s

2020年になった今も修理依頼が大変多い機種、iPhone6s。

発売から今年で5年を迎えるにも関わらず、今も使い続けている方がとても多い、人気モデルです。

中には、発売当時に購入して、ずっと愛用されている方もおられることでしょう。

しかし、iPhoneはバッテリーを搭載した精密機器。

どれだけ大切にしていても、長く使えば使うほど、本体の節々がどうしても痛んできます。

今回はiPhoneユーザーに愛される名機iPhone6sの、愛されるからこそたくさん寄せられる修理依頼から、その一部をご紹介いたします。

今iPhone6sをお使いのあなた、ぜひ修理を検討される際の参考にしてくださいませ。

 

 

依頼件数No.1 iPhone6sの画面交換修理

6sに限らず、iPhone修理でもっとも多いご依頼が、画面の交換修理。

iPhone6以降の大型化と薄型化で、ふとした弾みからiPhoneを落としてしまい、画面が割れてしまったという悲劇は後を立ちません。

しかしご安心ください、スマホスピタル柏ならiPhone6sの画面交換修理を当日最短30分で承ります。

もちろんiPhoneの中のデータはそのままです、消えることはありません。

こちらの写真は、実際にご依頼いただき修理させていただいたiPhone6sと、今回交換した破損パネルです。

画面交換修理を行ったiPhone6sと破損した液晶パネルの写真

取り外したパネルを見れば、ひどい破損状態だったことがよくわかります。

しかし、画面交換修理をすれば、あっという間に新品同様の美しさを取り戻せるんです。

割れた画面のままiPhoneを使い続けることは、最悪本体を再起不能にしてしまうほどの危険を孕んでいます。

もしあなたが割れたiPhone6sを今使っているなら、迷わず修理しましょう。

 

 

実は今が替え時かも iPhone6sのバッテリー交換修理

iPhoneに搭載されたバッテリーの寿命は、概ね1年半〜2年と言われています。

iPhone6sが発売されてすでに4年以上、発売当時から使い続けている方は、どれだけ大切に使っていたとしてもすでに寿命を迎えていることでしょう。

人によっては、Appleのサービスを利用して無償で一度交換されているかもしれません。

だとしても、今度はそのバッテリーがそろそろ寿命を迎える頃ではないでしょうか。

バッテリー交換修理中のiPhone6sの写真

iPhoneのバッテリーが故障すると、当然ですがiPhoneの電源が入らなくなり、使えなくなります。

充電が正常に行えなくなり、100%まで充電したはずなのにすぐに電池切れになってしまう、なんてこともありますね。

他には、バッテリーの膨張によって本体フレームが歪んでしまったりするケースも。

バッテリーは消耗品ですから、古くなって明らかに持ちが悪くなってきたら、交換するのが安全かつ確実です。

iPhone6sを長くお使いで、最近電池がすぐになくなると感じたら、バッテリー交換をぜひご検討ください。

 

耐水性能はありません iPhone6sの水没復旧修理

最近のiPhoneが耐水仕様になっていることは、恐らくご存知の方が多いことでしょう。

では、iPhoneに耐水性能がついたのは、いつからでしょう?

正解は、2016年発売のiPhone7から。

つまり、その前モデルであるiPhone6sには、耐水性能は備わってないんです。

しかし、どこに行くにも身に付けるのが常といっても過言ではないiPhone。

防水ではないにも関わらず、キッチンやトイレ、洗面台、お風呂にまで持ち込む方は珍しくありません。

食事の時、テーブルの上に置く方もよく見かけますね。

そういった時に、水滴がかかったりコップの水をこぼしてしまったり、湯船に落としてしまったり…。

耐水性能の高い近年のiPhoneなら助かる可能性もありますが、耐水性能皆無のiPhone6sではひとたまりもありません。

水没と思われる故障によって液晶画面に異常が発生しているiPhone6sの写真

こちらは、実際にスマホスピタル柏に持ち込まれたiPhone6sです。

大雨の中、水溜りに落としてしまったとのこと。

液晶画面に異常が見られますね、タッチ操作もできませんでした。

本体内部に水が侵入しているiPhone6s内部の写真

中を見てみると、水分が本体内部まで侵入している状態でした。

このまま放置し続けると、最悪の場合iPhone本体が完全に修復不能に陥ります。

この事例では幸いすぐにご来店いただいた為、120分という短時間で復旧修理が行えました。

水没復旧修理は時間との勝負です、早ければ早いほど復旧できる確率が高まります。

もしiPhone6sを水没させてしまったら、すぐに修理に出してください。

スマホスピタル柏なら、当日駆け込みの修理も大歓迎です。

 

 

古い機種だからこそ起きやすい iPhone6sの充電口修理

iPhoneに限らずスマホ等携帯端末をお使いの方なら、毎日の充電はもはや日課と言えるでしょう。

iPhoneの場合、iPhone8以降のモデルは無線充電にも対応していますが、普及しているとは言い難い状況。

ほとんどの人が、Lightningケーブルと呼ばれる充電ケーブルを充電口に挿して、iPhoneを充電しているかと思います。

そんな充電口、毎日抜き差しする部分だけに、実はダメージが蓄積しやすいパーツです。

また、ケースを付けたとしても充電口は基本剥き出しになるので、小さなゴミやホコリが溜まりやすい部分でもあります。

そういった理由からか、意外にも古めの機種で修理のご依頼が多いのが、この充電口だったりするんですね。

大きなホコリが出てきたiPhone6sの充電口の写真

こちらは、実際に「充電できなくなった」と持ち込まれたiPhone6sの充電口です。

預かって中を見てみると、充電口の中に大きなホコリのかたまりが詰まって、ケーブルをしっかり奥まで挿入できない状態でした。

これでは、充電できなくても仕方ありません。

この事例では異物を取り除くだけで充電できるようになりましたが、充電口のパーツが壊れてしまっている場合は、交換修理が必要です。

スマホスピタル柏では、iPhone6sの充電口修理なら当日最短30分、データそのままで修理が可能。

「ケーブルを挿しても接触が悪いのか充電が始まらない…」

とお悩みのあなた、ぜひスマホスピタル柏にお越しください。

 

iPhone6sの修理実績たっぷりあります なんでもご相談ください

スマホスピタル柏店では、これまで数多くのiPhone6s修理を承りました。

今回ご紹介した中でも、画面交換修理やバッテリー交換修理は2020年の今でも頻繁にいただくご依頼です。

他にも、カメラレンズの交換、ホームボタンやスリープボタンの交換といった、よく使うパーツの交換修理はよくご依頼をいただきます。

カメラは落とした時の衝撃でレンズが割れてしまったり、ホコリが混入して撮影に支障をきたすケースが珍しくありません。

また、何度も押すことになるボタン類は消耗品であり、毎日使い続けることで反応が悪くなったり押せなくなってしまうこともあります。

発売以来長く愛されるiPhone6s、これからも大切に使い続ける為にも、調子が悪くなったり破損してしまったら、すぐに修理に出しましょう。

スマホスピタル柏にご相談いただければ、データを消すことなく当日中に修理可能です。

お電話またはネットでご予約いただければ待ち時間なしでご案内できますので、お気軽にご連絡くださいませ。

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