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iPhone・スマホお役立ち情報

スマホスピタルお役立ち情報 iPhoneのバッテリー長持ち方法と、してはいけない事

総持寺・富田・高槻・島本・上牧・山崎など、
北摂付近でアイフォンの修理を数多く行っているスマホスピタル高槻です!

 

iPhoneを長く使っていて気になることのひとつに、iPhoneのバッテリーの減りが早いと感じる

事があると思います。

 

大切にお使い頂いていても、バッテリーは時がたつとどうしても経年劣化してしまいます。

すると満タンに充電していてもすぐに充電がなくなってしまいます。

 

しかし、経年劣化してしまうバッテリーですがより長く、充電のもちをよくする方法がございますので

ご紹介させていただきます。

 

1、位置情報サービスをオフor位置情報サービスを許可するアプリを選択(必要のない物はオフ)

   →位置情報サービスはGPSを使用する為に常に通信を行っており(アプリによってはタイミング)

    バッテリーの消耗が早まってしまいます。

 

2、不要なプッシュ通知をオフ

   →通知センターを通して自動的に通信をして、端末に通知を表示するため

    バッテリーの消耗を早めてしまいます。

 

3、メールアカウントを減らす

   →使用しなくなったメールアカウントを減らす事によって、端末がメールを確認するアカウントが減るので

   無駄な通信がへります。

 

4、WI-FIやBluetoothをオフ

    →オンの状態だと、常に電波をキャッチしようとするので

     消耗が早まります。

 

5、圏外エリアでは、機内モードに!

    →圏外エリア時、常に電波をキャッチしようとし、バッテリーが

     消耗してしまいます。

 

充電するタイミングとしては、20%~90%の充電をキープ

月に1度は100%の充電から0%になるまで使いきってからの使用をお勧め致します。

(iPhoneのバッテリーを制御しているチップをリフレッシュする事が出来る為)

 

 

バッテリーの消耗を早めてしまうので、控えて頂きたい事

・充電が満タンになっているのに、コンセントに繋いだまま放置

・バッテリーを使いきったまま放置

・満タン近くでもこまめに充電

 

長時間放置する場合は電源をオフにする。

 

どうしても充電の減りが早いという場合は、バッテリーの診断が出来るアプリがございますので

そういったアプリで状況をされてみてもいいかもしれません。

 

公式アプリではないため、正確な診断をされたいかたは、公式の店舗での診断を

お勧め致します。

 

iPhoneの機能で停電力モードというものがあり、iPhoneが完全に充電出来るまで

一時的に電力消費を抑えることができるので、そちらもご活用ください。

 

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