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スマホスピタルお役立ち情報 iPhoneが濡れたまま充電を行うとショートしてしまうかも?

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今日から5月になりました!!

これから梅雨の時期ですが、気温の変化が激しく、

体調を崩されている方も多いかと思います。

皆さんは体調は大丈夫でしょうか?

急な雨に濡れてしまう事がこれから増えると思いますが、

iPhone7以降の機種を使っている方なら、防水機能がついているから

「多少の雨に濡れるぐらいであれば、大丈夫」って思っていませんか?

その多少の雨が命取りになってしまう事もございますよ!!

iPhoneの充電口がショートしてしまう事があります!!

雨に濡れた後ご自宅でiPhone本体の濡れをふき取り、

充電器をさしてしまうと、充電口がショートしてしまいます。

充電口内部に濡れがないように見えても、

少しの水分と、電気で簡単にショートしてしまい、

iPhoneの充電が出来なくなってしまったり、

イヤホンを繋いでも使えなかったりという事がございます。

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充電口がショートしないためにどうすれば良いのか!

充電口がショートしてしまう原因は、濡れているところに電気が流れると、

違うところに電気が流れてしまい、ショートしてしまいます。

充電口の中には、8本の金のピンがあります。

それぞれ役割があり、受けられる電気の力は違います。

しかし、充電口内部が濡れてしまっていると、違う部分に違う電気の力が加わってしまい、

ショートしてしまい、充電ができないなどの症状がおこります。

ショートしないためには、

濡れてしまったらしっかりと乾くまで、充電器やイヤホンを刺さない。

雨に濡れながら、充電口に充電器やイヤホンを刺さない。

という事が大事です(^^)/

充電が出来なくなった場合はどうすれば?

充電ができないという事は、

バックアップを取ることができない状態であると思います。

普段からバックアップをこまめに取っていれば、

Appleでの本体交換などで対応が出来ますが、

普段からバックアップをこまめに取っていますか?

取っていない方が多いかと思います(>_<)

取っていないという事は本体交換をしてしまうと、

本体に保存しているデータは全て消えてしまいます。

スマホスピタルでは、データそのままで修理が可能となっております!

即日での修理、即日でのお返しが可能です!

イヤホンで音楽が聴けないという症状も充電口の交換で改善しますので、

修理をお考えの方は是非スマホスピタル京都駅前店までご連絡を!

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