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iPhone・スマホお役立ち情報

スマホスピタルお役立ち情報 iPhoneの画面がなにも映っていないときの対処法。なにも映らないのは本体が故障している場合と画面だけが映っていない場合の2つのケースがあります。iPhoneの起動が確認できる場合はディスプレイの交換で直りますよ!

iPhoneの画面が突然真っ暗になって動かなくなってしまったらとっても困りますよね。

そんなときの対処法を紹介します。

 

・lighteningケーブルにつないで充電してみる

目を離したすきにバッテリーが切れてしまい、電源が入っていない状況も考えられます。
とりあえず、充電ケーブルにつないでしばらく待ちましょう。

バッテリー切れの場合であれば、ある程度充電がたまれば画面が点灯するはずです。

ただ、電源の切れ方にもよりますが、画面の点灯まで30分以上かかる場合もあります。

 

・再起動する

原因はいろいろありますが、iPhoneは携帯電話でもありますが、実は小さいPC。

電源を落とさずにずっと使い続けていることで、メモリがフリーズ状態になってしまうことや、寒いところや暑いところで使い続けていることで負荷をかけ、結果的に画面が真っ暗になる、ということがあります。
こんな時は再起動をしてみます。

ホームボタンとスリープボタン(電源ボタン)を同時長押しすることで、強制的に再起動をかけることができます。

 

・PCに接続してみて、iTunesで反応があるかどうかを確認

反応した場合には、iTunesのバックアップと復元操作を行ってみましょう。
反応がない場合は、残念ながら本体の交換が必要になってしまいます。
画面が真っ暗な場合、本体の問題か画面の問題かに分かれます。
なにも映っていなくてもSiriやバイブレーター等が動いていれば、画面だけの問題ですので、ディスプレイのパネル交換で改善できます。
お困りの方はお気軽にスマホスピタル津田沼店へご相談ください。
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