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スマホスピタルお役立ち情報 15分でできるガラスコーティング!

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ガラスコーティングについて名前は聞いたことある方は多いのではないでしょうか?
スマホの画面保護の手段としてポピュラーになりつつあるガラスコーティング、スマホスピタルでも取り扱いしております。
当店では3種類のコーティング剤をご用意しており、目的に応じてお選びいただけます。
今回はこのスマホスピタルの3種類のコーティング剤についてお話させていただきます。

 

3種類の特徴について

通常タイプ

ベーシックなコーティング剤を使用した施工になります。
無色透明のため画面の色合いなどに変化が起きません、SNSや写真・動画をよく見る方におすすめされます。
当店取り扱いのガラスコーティングは3種類ともに画面だけでなく背面までコーティングすることが可能です。
背面がガラスで作られているスマホも多く、修理依頼も少なくないもののため非常にお勧めです。
画面を9Hという基準の硬さまで硬化させることができる上にガラスフィルムなどのように画面に厚みが増えません。
一度のコーティング施工で約2年保つため、フィルムよりも長持ちする可能性が高いです。
注意点としては施工した直後は6Hほどの硬さしかなく、約一週間かけて9Hまで固くなっていきます。
施工から一週間は注意が必要です。

ブルーライトカットタイプ

ブルーライトカットとは目の疲れの原因となる青い光のことを指し、この加工はそれを軽減させる加工になります。
仕事柄であったり日常的に長時間スマホを見る機会がある方に、目の負担を減らすためおすすめされます。
注意点としてブルーライトカットは極僅かに画面の色合いや風味が変わってしまいます。
SNSで写真や動画などをよく見たり、正確な色味を気にする方は他2種のほうがいいかもしれません。

 

抗菌タイプ

抗菌コーティングは施工部分の菌の増殖を抑える作用をもつものになります。
当店のお会計や情報の打ち込みで使用している端末もこの抗菌コーティングを使用しております。
コロナウイルスなどの事情によって非常に注目されており、医療機関や介護施設などでも使用されている
業界初の抗菌SIAAマーク取得製品のハドラスコーティングを使用しており非常におすすめできます。

抗菌しても手に持つのはケースになるのに意味は少ないのでは?と思う方もいらっしゃると思います。
このコーテイング剤はスマホだけでなくケースまで施工することが可能です。
手に触れることが多いスマホやタブレットだからこそ、ウイルス対策しませんか?

 

ガラスコーティングは単品での注文も受け付けております。
これにはコーティングできるのかなど疑問点ありましたらお気軽にスマホスピタルにご相談ください。
お待ちしております。

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